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2017-10

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Vol.4【韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”】イベント編2  - 2010.06.04 Fri


後半です。
Shinyang ssiと コーラスの皆さんが ステージに揃いました。
右側 左側に それぞれ4名ずつの 蝶ネクタイをし 黒いスーツを来たジェントルマンが スタンバイ。

そして 曲は
 『Love me tender』 
  前奏が流れたとたん 会場から 「きゃぁ~」 「ふぅ~」と ため息混じりの歓声があがる。
 
 Love me tender,
 Love me sweet,
 Never let me go.
 You have made my life complete,
 And I love you so.

 Love me tender,
 Love me true,

 For my darlin I love you,
 And I always will.

 Love me tender,
 Love me long,
 Take me to your heart.
 For it’s there that I belong,
 And well never part.

 Love me tender,
 Love me dear,
 Tell me you are mine.
 Ill be yours through all the years,
 Till the end of time.

 (when at last my dreams come true
 Darling this I know
 Happiness will follow you
 Everywhere you go).


  優しく愛して
  甘く愛して
  はなさないで
  あなたは私の人生を完成させた
  愛しているよ

  優しく愛して
  正しく愛して
  夢が全部叶った
  ダーリン愛しているから
  そしていつも愛する

  優しく愛して
  長く愛して
  あなたの心につれていって
  そこにいるべきだから
  私たちは離れない

  優しく愛して
  よく愛して
  私はあなたのだって言って
  ずっとあなたを愛するから
  時が終わるまで

  (私の夢がとうとう叶うとき
  ダーリン、これは知っている
  幸運はあなたに続く
  あなたが行くところに)

Shinyang ssiの 低い 甘い声に うっとり 時の舟に 身を委ねた。
途中 私は あまりの心地よさに 大きなため息をついた…
隣にいた 友達に 笑われてしまった。
きっと 皆さん 同じ心地だったと思います。
とにかく 気持ちが良く 夢うつつに なったのでした。

歌が終わり コーラスの皆さんの紹介を Shinyang ssiが して下さった。
左側から
 Shinyang ssiの ボーカルトレーナーと 彼の学生さん3名。
右側には
 Park-Shinyang奨学会の 奨学生の皆さん4名。
 それを 聞いたとたん 我が息子とほぼ同じ年からか とっても愛おしくなった。
 どうも ありがとう…と こころから 思った。

「Yang」Teamの自己紹介
 およそ…13分
これで 今回参加の142名 全ての方の自己紹介が終わりました。
 皆さんの 思いが 伝わりましたね。

その後 私たちの大好きな曲
 『사랑해도 될까요』  やっぱり 今夜は ジャズ風で 歌って下さるという。
 
 スネアドラムの リムショットが 私の胸に 響いてくる。
 小気味良い 甲高いリムの音が まるで 私の鼓動でもあるようだ。
 胸が 熱くなり… 痛くなるようです。
 配られた青いペンライトが 揺れ 後ろから見ていると 青い波間を思わせるようでした。
 今夜の 『사랑해도 될까요』は 一段と 格別です。
 しっとり 大人の雰囲気で この上ないひとときでした。
 エンディングが終わり Shinyang ssiも ホッとされたのか 
 「イエィッ!」と 感慨無量のようでした。

ここで Shinyang ssiは 一時退場されました。

そして 蝶タイをはずし 再び登場されました。

そして… 『I LOVE YOU』
   I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ
   I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋
   何もかも許された恋じゃないから
   二人はまるで 捨て猫みたい
   この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい
   だからおまえは小猫の様な泣き声で
   Woo Woo Woo
   きしむベッドの上で 優しさを持ちより
   きつくからだ 抱きしめあえば
   それからまた二人は目を閉じるよ
   悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に

   I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある
   I love you 今の暮しの中では 辿り着けない
   ひとつに重なり生きてゆく恋を
   夢見て傷つくだけの二人だよ
   何度も愛してるって聞くおまえは
   この愛なしでは生きてさえゆけないと
   Woo Woo Woo
   きしむベッドの上で 優しさを持ちより
   きつくからだ 抱きしめあえば
   それからまた二人は目を閉じるよ
   悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に

   それからまた二人は目を閉じるよ
   悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に

ステージ中央で 歌うShinyang ssiを 瞬きもせずに ずーっと見ていた。
そうしているうちに 涙があふれていた。
Shinyang ssiの姿が 涙でぼやけて見えないほどだった。
けれど その瞬間を 失うのがもったいなくて 涙を拭わずに 身じろぎせずに 聴いていた。
どうして 貴方は こんなにも 素敵に 愛の詩を 歌いこなすのですか?
私の 胸が 壊れてしまうのではないかと思うほど 感動の堰が切れたようでした。
ありがとうございました。
 
歌い上げたShinyang ssiは 後ろ髪を引かれるかのようでしたが 袖に下がられました。
アンコールの 拍手は鳴りやまず
それに 応えて下さり 再び 登場。

【Fly me to the moon】を 再び歌って下さった。
 「アイ・ラブ・ビュー!」と 情感込めて 歌い終わり…
直ぐに 次の 曲
【美人】と言う曲… 今から30年ほど前に ヒットした曲だそうです。
  すごく テンポのイイ 小気味のいい 曲でした。
  Shinyang ssiも ノリノリで 楽しそうでした。
  パワーレンジャーを歌っていたShinyang ssiも 楽しそうでしたけれど
  この曲は 大人の感じで Shinyang ssiの歌と バンドの 掛け合いが 
と~っっても 良かったですよぉ~。

私たちは 狂喜乱舞…
それに応えて もう一度 【美人】をアンコールして下さった。
Shinyang ssi も 本当に 楽しそうでした。
熱唱されたshinyang ssi… ありがとう~❤

1時間55分のステージが 終わった。
名残惜しくて いつまでも その場に 居たかったです。
その時 23時51分…

この会場を後にして
「殿洞聖堂」へと 向かうのでした。  

Vol.3【韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”】イベント編1  - 2010.06.03 Thu



いよいよ 今回の メインイベント…が 始まります。

時は 22時少し前… なんと 今…この時間から 私たちは 興奮の坩堝と化していくのでした。

hanaさんの 
「それでは 皆さん!大変 ながらくお待たせ致しました。
Park-Shinyang プロデュース 韓国 全州の音(Sori) 今から 始めたいと思います。」
と 言う案内で 始まるのでした。

最初に 
 Shinyang ssiの お友だちの アントニオさんの ピアノ演奏から 始められた。
 遠くからでしたが 男前のように見受けられました。
1曲目…
 シンプルな曲調でした。
 のどかな 昼下がり 広~い草原を 眺めながら 
 心地良い 風に吹かれながら 時を過ごす素敵な紳士を 
 思わせるノスタルジックな曲でした。
2曲目…
  前曲の 紳士の前に これまた 素敵な女性が現れ
  彼の 心が ときめき 心乱れ 恋に落ちていくような
  少し 高揚していくように思われるような 感じがしました。
  彼と彼女が ダンスをし 彼女のドレスの裾が 翻り 
  くるくる回るような様をイメージしながら 聞いていました。

題名を聞きましたが 私の勝手な思いこみで イメージしました…^^;
 
そして Shinyang ssiの 登場!
会場は 満を持しての 登場で わき上がりました。
拍手・歓声…割れんばかりという例えが ぴったり。
黒のタキシード姿
 東京で見た時よりも なんだか Shinyang ssiが 大きく見えました。
 そして とても リラックスしているようにも 見受けられました。
Shinyang ssiの 低い声が 少々疲れていた体に 染み渡る。
聞き漏らすものか…と 全神経を 耳に集中させる私。
「こちらまでお越し頂いて 本当にお疲れ様でした。」と 私たちをねぎらって下さる…
この日の設定は 私が 決めたわけではない…と 前置きし 
隣に立つhanaさんを かわいらしく 指さす…。
Shinyang ssiの 茶目っ気が イイ。

「一日中 本当に ハラハラしました。」
申し訳ないと どなたかが言ったら 
「申し訳ないのは こちらのせりふです。私をハラハラさせたので 謝って下さったのですか?」
なんと 心優しいのだろうか。
「ここに来るまでの 道のりを後悔されないように いろんなものを用意致しましたので…」
と Shinyang ssiのもてなしは 続く。
「気分は爽快ですし、 私は 天候さえ良ければ 万事OKです。」
「日本より 暑いですか?全州での気分はいかがですか?」
「私にとって全州は どういうところかというと…
 ある日こちらで 撮影をしている時 不思議な気持ちにとらわれた。
 撮影地に移動する時は 寝ながら移動するんです。
 いろんなところで 撮りますから 何処に行くのかと言うことを知らなかったりするんです。
 ところが ある日 風の絵師の撮影をしていた時 
 急に頭の中に浮かんだのがコーヒー一杯飲みたいな… 
 ここ何処だろう? と… 
 故郷に ふっと足を踏み入れた時のような よそから帰ってきたような 
 いろんな記憶が あるような…
 それが こちらの全州にあります慶基殿… で不思議でした。
 なんで僕は ここでこんな気持ちにかられるんだろう。 
 ここが何処なのかと聞くと 全州だと。 
 じゃぁ 約束の撮影をしたカトリック教会は何処かと聞いたら そこだよ。 
 じゃぁ ホワイトバレンタインを撮ったのも全州だから 
 それは 何処? って聞いたら それは あっち…。
 映画と ドラマ合わせて 
 3作品を この界隈で撮ったことになるわけです。 
 それまで 気がつかなかったんです。 
 もし 皆さんと 一緒に何処へ行くとか… 
 または 皆さんのような仲間…友達と どこかを 訪ねると言う時に 
 全州はどうかな…と 思ったのです。
 私にとっては ここは 特別な所。 
 ここに来ると 気持ちが落ち着きます。
 なにか ロマンチックな気持ちになるのです。 
 あとで 皆さんも 感じて下さい。」


「風の絵師」「約束」「ホワイトバレンタイン」の3作品に対する質問タイム
「風の絵師」
 3日間 ずっと門の前に座り続けて 立ち上がった時の 演技は
 実際に 足が痺れていたのか それとも 演技だったのか?
  「監督と話しをして 3日間座り続けていたのに 真っ直ぐ歩けるか!
   だから 演技でした。記憶に残るものでした。」

 女装されましたが その時の感想と 興味はあるのか?
  「もともと 台本になかったんですよ。
   シンユンボクだけが女装するという風になっていたんですよ
   でも 助けに行かなくちゃ行けませんから だれか しなければなりませんよね。
   台本通りではないんです。」

「ホワイトバレンタイン」
 最後のシーンで 駅のベンチに絵本を置いていくのはどうしてですか?
 なぜ 持って行かなかったのか?
  「それを 持って行きますと 映画の最後が変わってきてしまう。
   その絵本を持って行くと 映画の監督も作家も 制作スタッフからも 
   私は色々言われてしまいそうです。
   実際 もし 私だったら 持って行くと思います。」


「Park」teamの自己紹介
 自己紹介は 約10分間でした。
 皆さんのお顔を見られてどうでしたか?と hanaさんが問いかけると…
「素敵です。
 皆さんと何度もお会いしていますけれども 
 ここに立つと 顔がよく見えないんです。
 ですから こういうふうに 近い距離で お逢い出来ることが嬉しいです。」


そして 待ちに待った Shinyang ssiの歌…
「今日は 少し ジャズの雰囲気で お見せします。気に入って頂ければ 幸いです。」
と 話して下さった。
Shinyang Bandの 方々が 入ってこられ 
素敵な ジャズの雰囲気 満点の 前奏が 流れる…
“Fly me to the moon~♪”と 
Shinyang ssiの 艶のある しかし 今日は ちょっぴり 憂いのある声が会場に響く…。
なんて 素敵なんだろう。
なんと 例えたらいいのだろう。
とろけてしまいそう…
私には そこにいる Shinyang ssiだけしか 見えない。 
皆さんも そうでしたでしょう…
それまでの 空気が 一変したようでした。
私の席は Shinyang ssiのお姿が 正面に見える位置でした。
瞬きすのも惜しいくらいでした。
まるで わたしに 歌って下さっている錯覚に陥ったようでした。


「Fly me to the moon」

Fly me to the moon
Let me play among the stars
Let me see what spring is like
On a-Jupiter and Mars
In other words, hold my hand
In other words, darling kiss me

Fill my heart with song
And let me sing for ever more
You are all I long for
All I worship and adore
In other words, please be true
In other words, I love you

Fill my heart with song
Let me sing for ever more
You are all I long for
All I worship and adore
In other words, please be true
In other words, I love you
In other words, I love ... you


     僕を月まで連れて行って
     星たちに囲まれて遊ばせてくれ
     木星や火星での
     春がどんなものか見せておくれ
     それはつまり、僕の手を握ってほしいんだ
     言い換えれば、それはね、キスしてほしいんだ

     僕の心を歌で満たして
     ずっとずっと歌っていいかな
     僕が求めているのは君なんだ
     僕が崇拝して熱愛する人
     それはつまり、誠実であってほしいんだ
     言い換えれば、愛しているんだ


歌詞を書いてみました。
なんて 素敵な歌詞なんでしょう。
「手を握って欲しい…」
「キスして 欲しい…」
「誠実であって欲しい…」
「…愛しているんだ…」
きゃぁぁ~メロメロになってしまいそう…

「初めての試みですよね。
 全州に 来ていただいたときに 何を見せしようかと 仲間と相談したんです。
 全州では 少し違う姿を見せしなければいけないなぁ~と
 東京で ファンミーティングを 終えて 帰りの飛行機の中で ミーティングをしました。
 会議をしまして チームの皆と 帰ってから直ぐに練習にかかりました。」

と これまでの経緯を話して下さった。

「Shin」Teamの自己紹介の前に
hanaさんが Shinyang ssiは ずーっと立ちっぱなしなので 座って頂きたい…と 申し上げたら
Shinyang ssiは…
 「8時間もかけて来られましたし それに 私に 挨拶…紹介して下さるのに 座って聞くというのは…
  私は 大丈夫です。(ここで Shinyang ssiが 日本語で私は大丈夫です!と真似る。)」


さて…
私の自己紹介の番が来た!
10秒の制約の中で 何を アピールしようか…と 考えた。
10秒…この時間は Shinyang ssiのファンとしては 守りたい時間だった。
私の 自己紹介
 「北海道 旭川市 출신 타다이시게이코 です。」(完全に舞い上がっていました。)
そうしたら Shinyang ssiから 
「아사히카와 동물원」(あさひかわ どうぶつえん)と おっしゃって頂きました。
ご存じなのですね。とっても 嬉しかったです。
そして 図々しくも 聞いてしまいました。
 「私の 着物姿どうですか?」
そしたら… Shinyang ssiは 指を立てて Goodのポーズをして下さいました。
Good.jpg
天にも昇る嬉しさでした。ありがとうございました~✿

自己紹介は20分くらい続きました。

Vol.2【韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”】 全州到着編 - 2010.06.01 Tue

さて…
バスの旅は 長い移動の終わりにさしかかっていた。
全州18634515

全州の町に入っていた。
人口…62万人と聞いていた。
 日本で言えば 岡山市を 少し小さくしたような都市のよう。

普通の町並みの後に続いたのが 飲食店が軒を連ねている所を通り過ぎた。
その町並みは 暫く続いた。
さすが 食の都!

さあ… 夕食です。
私たち 4号車の 夕食は
『全州 ビビンパプ』
場所は… ごめんなさい 定かではないのですが
慶基殿の近くの 『鐘路会館』(종로회관=チョンノフェガン)だったと思います。
鐘路会館1mgallery2

鐘路会館2mgallery3

たくさんの 副菜と 主菜が テーブルにいっぱい並びました。
私 食べられないものが ほとんど無い。
その上 好奇心旺盛なので とにかく どんな お味なのか 食べてみよう!
その後で 感想を 持てばいいと 思う質なのです。
その時…20時20分
それで 感想…
 ビビンパプ
  国内で食べるものは たいてい「石焼きビビンパプ」
  でも 全州のは それではありませんでした。
  バスのガイドさんのお話を かいつまんで紹介すると…
   全州でとれた野菜や穀物で作られたビビン(かきまぜる)パプ(ご飯)。
   バランスの良い食事を心がけるということで、五行説という言葉がある。
   これは、色々な食物を 5つの行(色)にわけ、一回の食事の中で
   それをすべて取り入れた、全州ビビンパプはそれを満たしている完全食。
  ユッケには韓牛のみを使っているそうな。
  今回は 生肉肉ではなく、肉に火を通してくださった。
21日夕食全州ビビンパ1

全州ビピンパ2
  主菜・副菜 少しずつ 全て 食してみました。
  全羅道キムチ・トンチミ・唐辛子の煮物・白身魚の焼き物?蒸し物?・もやしのスープ
  唐揚げ肉or魚・ナムル・味噌(コチュジャン?)・酢の物・ちぢみなど いっぱいでした。
  そして 『全州ビビンパプ』
全州ビピンハ3
   ガイドさんが とにかく よく混ぜて 食べて下さいと おっしゃっていたので
   たぁ~くさん 混ぜて 少々多かったけれど 完食致しました。
  美味しかったです。
  ただ… 残念なのが とにかく 移動に時間がかかったので 
  ゆっくり 食べることが出来なかったことです。
  せっかくの お料理なのに どれが温かくて どれがそうでないのか…わからなかった。

食事を終えて 外へ出たのが…
20時50分…
鐘路会館
あんなにたくさんの お料理があったのに たった 30分しか 滞在していなかったんです。
本当に 忙しく 残念です。

殿洞聖堂21 ライトアップされた殿洞聖堂
  
そこでの 夕食を終え 「全州コアリベラホテル」へ移動。
いっぺんに入ったものですから 大人数が ロビーでひしめきあい ごった返し状態。
チェックインを済ませ 部屋に荷物を置く。
部屋に 入ったら…
 テーブルに
全州コアリベラホテルのお部屋にあったもの
  マッコリ…全州観光協会?から
  チョコ…shinyang ssiから
  新世界デパートの優待券
 が 置いてありました。
でも それを ゆっくり 見ることもないくらいに 慌ただしく
ゆっくり お化粧を直す時間もないままに バス移動。
直ぐに 次のスケジュール…メインイベントがある場所への移動。

時間を確認するヒマもないくらいで…
その会場に着いたのは 21時40分頃を 回っていたと思います。 
さっそく 席のための抽選をして
私たちは
全州座席
 「나ー71と72」
Shinyang ssiの 正面で まるで 私を 見て下さるような位置でした。
(皆さんが思うことでしょうが 私も…エヘヘ~❤)
Shinyang ssiのステージ

着席してその時を待っていましたところ…
Hanaさんが 登場され 
「お疲れ様でした。」と 第一声。
「自己紹介」の説明。
 所要時間は 10秒くらいで。
 名前…HN・本名・偽名・旧姓・指輪を外しても…なんでもOK!と(o^-^o)
 一言…「愛してます!」とか。
 ライトが当たっているので よ~く見えると(どーしょう^^;)。
「名刺」は ファイルして Shinyang ssiに渡して下さる事。
 Shinyang ssiが顔と名前が一致しないとおっしゃっていたので 
  Shinyang ssiのご提案で実施された事。
 自己紹介表 
 自己紹介裏


それらの説明を聞き終え 今や遅しと Shinyang ssiの登場を待つ私たち。

21時59分…
Hanaさんの 司会で コンサートが 始まるのでした。

Vol.1【韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”】全州への道のり編 - 2010.05.31 Mon

5月21日

朝…と言うには 少し早い 3時30分に 起床し シャワーを浴び 身繕いに取りかかる。
髪の毛を 整え
着物を着て
お化粧をし
荷造りをし
朝食を済ませ…
いざ 空港へ

7時35分までに 31番カウンターにて受付をしなければならない。
そこへ 向かう途中に 懐かしい友の顔が見えた。
韓国へ向かうんだ…ということが 急に現実味を帯びてきた瞬間だった。
そこから 航空会社のカウンターへ向かい そこで 友と旧交を温めた。
そこの場所で 新しい出会いもあった。
Shinyang ssiを 慕う人達は どの人も いい人たちばかりだ。

この日 名古屋は 朝から 少々暑かった。
私だけだろうか… 気持ちが高ぶっている所為だろうか…
夏の着物を着ていたけれど 少し 暑かった。

大韓航空機を利用する人達が 列を作り出したので 私たちも 列に付いた。
私は 2度目の 韓国。
Shinyang ssiが 導いて下さった韓国。
こんなに 幸せでいいのかしら…と 思いながら 並んでいた私だった。

荷物を預け
搭乗手続きを済ませ
保安検査場をくぐり抜け…
 そこで 私は 止められた。
 着物を着ている時は いつもだから 
 「あぁ… やっぱり!」と 思った。
 着物を着る時に使っているモノの中に 金属の留め金があるのだ。
 それが いつも 反応してしまう。
 履き物を脱ぎ 金属探知器を 体をなめるように あちこち すべらせていく。
 音がしたところで 検査員が 体を触る。
 いつものことだから 驚きはしないが 一つだけ 国内と違うことがあった。
 足袋のこはぜにまで 反応したことだ。
 さすが 国際空港… と 思った。
 もちろん 何もなく おわり…
出国手続きも終え
出発ロビーへと 進んだ。

それほど 混雑はしていなかった。
機内へ案内のアナウンスがあるまで 友と お茶を飲みながら 時を過ごした。

時間になり 機内へと 進み 
9時35分 韓国仁川空港へ向けて 中部国際空港を飛び立ったのでした。
フライト時間は2時間。
今回 中部国際空港で初めてあった とても上品な方と 
その間中 ずっと話しをして 2時間のフライトを快適に終えた。
Shinyang ssiの事を話題にしていたら あっという間の 時間だったように思う。

仁川空港で 3万円ほど両替をして ロビーに出た。
そこには 既に 着いている人達が おられた。
懐かしいお顔が そこにはあった。
ひとしきり ご挨拶をして まだ 着かれていない方々を 待つ。
それにしても 暑い…。
大丈夫だろうか… 失敗だったか… と 正直 不安がよぎった。
後発の人達も 集合し バスへと移動する。
仁川空港は 大きい。
移動するためにかなり歩いた。
汗が にじむ。
そして 表に出た。
暑い… じりじりと 暑い… そんな形容詞が合うような暑さだった。
4号車… 私は このバスに乗り込む。
車内は 冷房が効いていたので 程なくして 快適に過ごせた。
4号車の ガイドさんは 「朴 英美」さん。
とても 的確な説明で ウィットに富んでいて 楽しい方でした。

仁川空港を後にし 一路 全州へと バスは 滑り出した。
Shinyang ssiの映像が 流された。
「パク・シニャン号の機長 パク・シニャンより ご挨拶致します。」と
  ・携帯電話は運行の妨げにならないので 使用しても構いません。
  ・美しい乗務員が 機内食を配るので 美味しく食べて下さい。
   全州への車中1
  ・お休みになりたい方は お休みいただいても 構いません。
  ・シートベルトを して下さい。
  ・トイレ…は ありませんので ご利用になれません。
   全州への車中2
   全州への車中3
   全州への車中4

  … など 楽しげに 私たちに 機長から アナウンスがありました。

お弁当と 水が 配られ お腹が満たされた後
辺りの景色に目を向けましたところ 車が 妙に多いことに気がつきました。
5月21日は 「お釈迦様の日」だそうです。
 釈迦の誕生を記念する日で、「初八日(チョパイル)」とも呼ばれる。
 全国の寺で記念行事が開かれ、街中に燃灯が灯る日でもある。
休日と土曜日、日曜日が重なり 高速道路も渋滞でした。
二時間を過ぎた頃 ガイドさんに 全体のどのくらい着たのでしょうか?と 尋ねたところ…
聞かない方がいい!と言われました。それほど 進んでいないということだったのでしょう。
遅々として バスは進まず 
やっと サービスエリアに着き トイレへと行ってみると 長蛇の列。
北海道で育った私は このような 渋滞は経験が無く 驚きました。
バス移動でしたので 車中は 快適でしたが 外気も かなり高かったようです。
当初の予定では 多く見積もっても6時間くらい…と 言うことだったのですが
ご存じの通り 8時間もかかってしまったのでした。
 

プレ【韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”】 - 2010.05.30 Sun

帰国後 なかなか 落ち着いて パソコンに向かうことが出来ず
こんなに 遅くなってしまいました。
あの時の 興奮の 湯気の 揺らぎは 少しおさまってしまったかもしれないですが
思い出す限り
書き連ねてみようと思います。

どうぞ お付き合い下さいませ。

5月20日 

14時20分 中部国際空港へ向けて 飛び立つ。
旭川は 肌寒く 気温17℃… 
前日まで 名古屋 ソウル 全州の お天気を調べていました。
最高気温は 全州の30℃…
着物を着るつもりの 私は どうしたものかと 思案に暮れていた1週間でした。

ちょうど2時間の フライトです。
セントレア空港到着搭乗機
<ANAと言えば 青い機体だと思っていましたが 今日は ゴールド… なんだか ワクワクします。>

16時15分 中部国際空港に着きました。
空港の近くに 宿泊をします。
「東横イン中部国策空港本館」…レディースプランでアメニティ(シートパック・バスソルト)が付いていました。
東横イン1
<広くはありませんが きれいなお部屋で快適でした。>

友達が 到着するまで 空港を 見て回りました。
新しい空港なので とても 使い勝手が良いように設計されているように思いました。
フラウ旅行カウンター 前日なので 「フラウ」 の看板はありませんでした。明日ここで受付をします。

セントレア国際線ロビー 受付カウンターを背にして 写してみました。

セントレア大韓航空カウンター 明日の 利用航空会社は大韓航空です。

大韓航空カウンター 明日 懐かしい友に会えるかと思うと 胸が 高鳴ります。

セントレアキャラクター セントレア空港のキャラクター「なぞの旅人フー」を パチリ!

セントレアショップ たくさんのショップと 飲食店がが 軒を連ねていました。

セントレアフロアー ショッピング街 レストラン街から ロビーをのぞむ…

20日夕食 20日夕食名古屋づくし
到着した 友と 名古屋の美味しいものを 少しずつ いただく。
おいしかったです~ ごちそうさま!

さて… いよいよ 明日 韓国へと 旅立ちます。
この時 私は 着物を着て行こうか 韓国で着ようかと 思案に暮れていたのです。
でも スケジュールが 大変 大雑把.
時間が読めないので 着物を着て 行こう! と 決めたのでした。
 


いよいよ…明日 - 2010.05.20 Thu

シエラレオネ2

こんにちは…皆さん!

いよいよ 明日 韓国へ 飛びます。
まだ 自宅にいますが 
本日 14時20分の で 当地を発ちます。
そして 明日 中部国際空港から 彼の地へ 向かいます。
 
妙に ドキドキしてきました。
もうそろそろ 準備をする時間のようです。
今は 雨 気温17℃
名古屋も 雨 
でも 明日 ソウルは 27℃
今日から見ると 10℃も 気温差があるようです。
体調を 崩さないように 用心しながら 思いっきり 楽しんできますね。

どんな 旅行になるのでしょうか?
どんな Shinyang ssiが いらっしゃるのでしょうか?
どこで Shinyang ssiにあえるのでしょうか?

もう~ 考えると 息が出来なくなりそうです。

私の帰宅は 24日 です。
 
帰ったら 思い出す限り UPしようと思います。
忘れないように 記憶してきますね

それでは 行って参ります


 

全州韓屋村 - 2010.05.16 Sun

untitled_20100516234618.jpg

全州韓屋村は、韓国的な文化を探すことができる。
700余軒の韓国式家屋がある全州韓屋村は国内最大規模の伝統韓国式家屋村として全国唯一の都市韓国式家屋である。
総合的な韓国式家屋住居空間で非常に価値が高い。
慶基殿、梧木台、郷校など重要文化財と文化施設が町のあちこちにある。

<遺跡>
 豊南門
#54413;#45224;#47928;
 太祖李成桂の御真が祭られた慶基殿
Jeonju hanok village #44221;#44592;#51204;1
 全州8景の一つである寒碧堂
Hanbyeokdong Pavillion
 梨木台、梧木台、全州郷校、学忍堂など朝鮮時代文化遺産が点在。
梧木台1

 
「歩く面白み」
  屋根軒と低い塀、向い側のチャンドクテ(味噌瓶置き場)など素朴な風景が郷愁を呼び起こす。
「体験の楽しみ」
  【全州伝統文化センター】
    パンソリ・踊り・伝統婚礼など伝統文化公演を観覧して体験できる
  【全州伝統酒博物館】
    マッコリ・酒(日本酒のようなお酒)の製造過程観覧と試飲もできる。
  【全州韓国式家屋生活体験舘】
    宿泊をしながらオンドル(床暖房)とテチョン床など韓国式家屋を直接体験できる
  【全州工芸品展示館および名品館】
    伝統工芸品を展示

合竹扇(합죽선) - 2010.05.16 Sun

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今回の旅行で 買いたいと思っている物の一つに 「合竹扇(합죽선=ハプチュクソン)」がある。

一般的な 観光土産ではなく 全州の伝統工芸品として位置づけられている。
ですから それなりの値も張る。
雑誌から「미선공예사」美扇工芸社という名を知った。
今は 全州だけで 作られているそうだ。
是非 この地を 訪れた記念に 買い求めたい。

買うために 一人で出かけられるだろうか?
時間の余裕はあるだろうか?
願いは 叶うだろうか…

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全州の風景 - 2010.05.15 Sat

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いよいよ 近づいてきました。
全州ツアー
何が あるのか
何を 心に刻めるのか
何処で Shinyang ssiに逢えるのか
何か サプライズがあるのか
本当に 楽しみです。



全州の風景を集めてみました。
ちょっとだけ 雰囲気に 浸りましょう。

韓定食 - 2010.03.16 Tue

韓定食

韓定食 スライドショー

今回の旅行の中で 楽しみにしている一つです。
何がどんな風に 料理されているのか
どんな味なのか…
どんな 韓定食が食べられるのか
ワクワクしています。

韓国で言う「韓定食(ハンジョンシッ)」はと~っても意味が幅広く、形もいろいろ!
値段も料理の内容もずいぶん違う。
簡単にいえば韓定食は"コース料理"、あるいはおかずがたくさん出てくる"ご膳系メニュー"のこと。
"宮廷料理"
代表的な料理は高級韓国料理のフルコース
"田舎定食"
韓国の家庭の味を1度に数十種類味わえる
"伝統韓定食"
その二つの要素をミックスした現代版の韓定食

宮廷料理~李朝時代に王が食べていた高級韓国料理のフルコース~
宮廷料理とはもともと李朝時代、王様が食べていた料理。
各地方から献上された最高の食材料を使った料理。
その年の収穫物の味と状態を確認し、百姓たちの近況と対策まで考えた国政の一部でもあったとか。
現在の宮廷料理は実際に王が食べていた料理よりも豪華なものらしい。
"韓国伝統料理のフルコース"
前菜料理~お粥・白キムチ・サラダなど
肉魚料理~九折坂・神仙炉・ノビアニ・蒸し大正エビなど
食事・デザートなどが一品一品じっくりと楽しめる。
辛い料理というイメージである現在の韓国料理とは違い、食材本来の味を生かした素朴な味で、彩りを考えたキレイな盛り付けが特徴。
料理の数も30種を越えるものもある。
メニューは、"宮中(クンチュン)"や"水剌(スラ)"などの名前がついている。
値段は1人前50,000~100,000ウォンほど。
現在"宮廷料理"の専門店は高級店で、地元でも高級料理として知られている。

伝統韓定食~高級官吏(両班:ヤンバン)が食べていたコース料理~
海の幸、山の幸あり!の韓国料理フルコース!
伝統韓定食は李朝時代に発達した宮中料理をもとに家庭料理の要素をミックスしたもの。
王朝時代の高級官吏(両班・ヤンバン)たちの間で食べられていたという料理。
昔のままの料理を提供しているところは少なく、お店ごとに伝統料理をベースにした新しい料理を開発。
現代人の口に合う韓定食にしたお店が多いのが特徴。
出てくるお料理は前菜からメイン、デザートまでいろんなお料理が楽しめる韓国伝統料理のフルコース。
地元の人にとっても客をもてなしたり会食の時に食べに行くようなちょっと高級料理にあたり、味付けは"現在の韓国料理と違い、食材の味を楽しめるようにあっさりとした味付けになっている。
山海の珍味と旬の野菜をたっぷり使った手の込んだヘルシー料理が多く、目で見てもキレイで食べても美味しい料理。
値段帯は20,000~80,000ウォン。

郷土料理・田舎定食~お手頃な韓定食~
お手頃韓定食は山野菜中心の素朴な定食!
ご飯とチゲ、あるいはメイン料理に10~20種類以上のおかずが一度にテーブルにずらりと並ぶ。
おかずの内容は韓国の家庭で食べる山野菜のナムル、キムチ、魚の煮物、卵焼き、海苔、塩辛などの家庭料理。
味はゴマ油や唐辛子、醤油、ニンニクなどで味付けされた、まさにご飯がイケルおかずばかり。
値段によっては肉や魚介類を使った料理が2~3品出るところがあったり、お店によっては地方から材料を取り寄せたこだわりの郷土料理を味わえるところもあり。
特にご飯にこだわって、高麗人参やナツメ、栗などを入れて炊いた石焼き営養ご飯や、韓国でも有名な薬水(ミネナルウォーター)で炊いた石焼きご飯で有名なお店もある。
メイン料理にたくさんおかずがついてくる定食は、特にソウルの仁寺洞(インサドン)に専門店がたくさんあり、定食だけでなくほかの単品メニューなどもある。

料理色々
<前菜料理>
・クンジュンアンジュ(宮中おつまみ)
宮中おつまみ
  最初に出てくる乾き物
  お皿に少しずつ 手の込んだおつまみがのって出てくる。
  松の実・くるみ・豆・ナツメ・干し柿など

・クジョルバン(九折坂)
九折坂
  定番・人気の前菜料理
  九折坂とは 料理を盛る9つに分けられた漆器の名前
  牛肉や卵、旬の五色(赤・黄・青・白・黒)に合わせた五種類の野菜を細く切って炒め
  全8種の材料を器の真ん中に盛られたクレープで包んでマスタードソースにつけて食べる。

・チュッ(粥)
粥
  定番料理
  カボチャ粥が多いが ゴマ粥・松の実粥・あわび粥・松茸入りなどがある。
  おかゆを食べることで 疲れた胃を保護して 消化も助ける。

・タンピョンチェ(蕩平菜)
蕩平菜
  定番の前菜料理。
  緑豆の寒天や野菜などをゴマ油やからしなどで味付けした和え物。
  ノンカロリーの寒天や野菜などを材料にしたヘルシー料理。

・ペッキムチ(白キムチ)
白キムチ
  宮廷料理に前菜として出てくるキムチは"白キムチ"といって
  さっぱりとしたスープも一緒に味わう料理。

<メイン料理>
・へムルヨリ(海鮮料理)
海鮮料理
  代表的なのは、アワビ料理、焼き魚、チャンオグイ(ウナギ焼き)、
  テハチム(蒸し大正えび)、ホンオチム(ガンギエイ蒸し)、蒸しカニ、カンジャンケジャン、お刺身など。
  値段が高くなるほど材料が高級になる。

・コギヨリ(肉料理)
肉料理
  代表的な肉料理はカルビチム(カルビ蒸し)やカルビグイ(カルビ焼き)、
  トッカルビ、ノビアニ(ロース味付け肉)、ユッケ(牛刺し)など。

・シンソルロ(神仙炉)
神仙炉
  宮廷料理や伝統韓定食の中でも代表的な人気メニュー。
  牛肉、大根、人参、豆腐、白身魚、卵、クルミ、銀杏、松の実、椎茸などを彩りよく
  シンロルロ(神仙炉)という鍋に盛り、牛肉のスープを入れて煮て食べるもの。
  もともと鍋の名前が料理の名前になったとか。

・チョン(チヂミ)
チヂミ
  お馴染みの"海鮮チヂミ"のように大きなものではなく丸くて食べやすい小さなもの。
  緑豆生地のものや野菜や海鮮などを細かく刻んだものが入っていたり、お店によって種類も多様。

<食事>
・シクサ(食事)
食事
  前菜料理、メイン料理を一通り食べた後、ご飯にチゲ、そしてキムチやナムル、塩辛などのおかずを頂く。

<デザート>
・フシッ(デザート)
デザート
  ヤックァ(薬菓)やソンピョンなどの韓国の伝統菓子や果物、 
  そしてシッケ(お米のジュース)やメシルチャ(梅茶)、オミジャチャ(五味茶)などの韓国伝統茶が出る。
【参考 韓国旅行ガイド ソウルナビ】

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