緑の馬車 第32話 「計画の始動」


〈あらすじ〉TVh
チェヨンはヒョンモと2人で撮った写真をジウォンの携帯に送る。 しかし、全く慌てないジウォンを見て、ヒョンモは妻が自分を愛していないのではと不安になる。 一方ジョンハは、5年前に勤めていたモハ電子の組織図を描き計略を練る。
032.jpg

記憶が戻ったジョンハから 犯人は ヒョンモと聞かされ ユン会長も咬んでいると聞いたジウォン。
やっぱり その名前は聞きたくなかったよね。 自分の人生を恨んだでしょうね。

もうすっかり ヒョンモから心が離れたジウォンは どんな写真を送られても心は揺るがない。
撮った写真と送られてきた写真が違うんじゃないかしら~ 細かいこと言ってもしょうがないか!

チェヨンは なぜ 結婚に執着するのだろうか?
愛されていないのに ずーっと我慢できるの?
一緒に住めば 自分を見てくれると思っているの?
それは 無理だよ… バカだね。

夫になぜ怒らないかと詰め寄られるジウォン。
「は~っ!」とため息をつくジウォン。
大人げないヒョンモを情けない…幼稚と思うジウォン。
しかし 愛してくれないから…と食い下がるヒョンモ。
結婚する前に ジウォンの思いを聞いていたしゃない!
「あなたを愛せない。泣いて暮らすかもしれない。あなたを不幸にするかもしれない。」と。
でも 平気だと言ったじゃない!
結婚してからは ジウォンを責めてばかり!
そうだと思ったよぉ~ ジウォンは もう限界と言い 別れたいと言った。
ヒョンモは 返す言葉がない。
擦り寄るヒョンモから逃れて一人になるジウォン。
まあ…当たり前の成り行きだね。

作戦表なるものを作るジョンハ。
チーム員のキム・ギョンシクに赤い印を付ける。
彼を連れてくるように ソクジョンに言う。

ジウォンも 5年前の事故記録や診断記録を出してジョンハの母に渡そうと考えていた。

ジウォンは舅から小言を言われる。
ユン会長も一枚咬んでいるようなので この場は逆らわずに模様眺めをしたほうがいいよ~

ジョンハは ヒョンモに電話を架ける。
「アブラカダブラ」と言う。
ヒョンモは たいそう驚く。
その言葉を 使っていた人物を ヒョンモは知っている…それが誰なのか。
 2012_05_18

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