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第1話「恋する二人」①(愛しているなら) - 2011.06.19 Sun

雲の切れ間から 弱々しく 太陽の光が覗く 秋の日
ドンフィは大学生
留学のための日本語の試験があるようだ…
留学のことを父にはまだ話していないドンフィ。
少し 表情が曇る

ヨンヒ宅では キリスト信者が集まって お祈りの最中
そこに ドンフィからの電話
ヨンヒは いそいそと出かけていく
そこに 父が偶然に通りかかり 呼び止められる
本当は 急いでドンフィの所に行きたいヨンヒだったけれど
父には ドンフィの事は内緒で ウソをついた。
近くの公園に行くはずだったのに 車で 会社まで 送られてしまう。 
その車中 父は 結婚相手は 父が選ぶ… 他の男とは会うな!と強く言われる。
どうも この父 高圧的で 嫌な感じ
この 俳優さん こんな感じのキャスティングばかりですよね。
ちょっと かわいそう イメージが 固定されちゃって…


会社で車を降りたヨンヒは 落ち葉を踏みしめながら 公園へと急ぐ。
ドンフィは 公園で まちぼうけ…
急いできたのに ドンフィはいない…
ドンフィは隠れて ヨンヒを見ている。
携帯電話がないこの時 連絡をするのに 大変だったでしょうね
でも それだから 時間を大事にしたよね…今よりも。


ヨンヒは 困って公衆電話から 自宅にドンフィからの電話がなかったか 確認の電話を架ける
その隙に ドンフィはベンチに座って ヨンヒを驚かせた。
ドンフィは 大声で笑った…
ヨンヒは 不意に 背を向け 歩いていく
ドンフィは 呼び止め 振り向かせると ヨンヒは 泣いていた。
ドンフィは 涙が塩辛くて 美味しい!と おどけている
おまけに 舐めようとしたのか 近づいた拍子に ヨンヒに突き飛ばされてしまった。 
ヨンヒの待っている姿を見たかった… とても綺麗だった…
でも心配だった…誰かに奪われそうで…と ドンフィ。

こんな風に 言い出されたら どうしようかしら
離れている間 ヨンヒが 他の人と 親しくなって どこか 遠くへ行ってしまったら…と 不安になったのね。
それ程に ヨンヒを 愛しているけれど 人生も 考えなければならない
ドンフィ ヨンヒ どうなるの?


ついに 2年半の留学の話しを始めた…
本当は 行って欲しくない様ではあるが しかたがないと 思うヨンヒ。
秋の公園は 綺麗だけれど こんな時は なんだか 切ない雰囲気を 増幅させる
cap002_20110619023709.jpg
Shinyang ssiの手… 何度か 握手して頂いた手 大きくて 温かかった…cap001_20110619023709.jpg
1996年のShinyang ssi…15年前…28歳… デビューの年ですよね。
とても 精悍な お顔で きりっとした感じ。
留学から戻り 夢 多き頃でしょうか
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