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インタビュー 5 好きな俳優・映画 - 2010.06.18 Fri

好きな俳優・映画

一気に 探索熱が高まってきました。
「ショーン・ペン」
 この方の 名前は知っているけれど 作品は見たことがありません。
 どんな方なのでしょうか。

ショーン・ペン Sean Penn
本名 Sean Justin Penn
生年月日 1960年8月17日(49歳)
出生地 カリフォルニア州サンタモニカ
国籍 アメリカ合衆国
職業 俳優・映画監督
活動期間 1974年(14歳) ~
配偶者 マドンナ(1985 - 1989)
    ロビン・ライト・ペン(1996 - )
家族 父:レオ・ペン(俳優兼映画監督)
    母:アイリーン・ライアン(女優) 
    兄:マイケル・ペン(ミュージシャン エイミー・マンの夫)
    弟:クリス・ペン(俳優)
アカデミー賞 主演男優賞 2004『ミステッィク・リバー』
                  2008『ミルク』
ゴールデングローブ賞 主演男優賞(ドラマ部門)
            2004『ミスティック・リバー』

性格俳優として持ち前の実力を発揮。
気性の激しいところがある。
人一倍シャイなことと、演技に優劣を付けることに対して批判的だったことから
授賞式への出席を拒んでいたときもある。
政治意識の高さを映画作りに生かし、しかも高い評価を受けている俳優。
若い頃から抜群の演技力を認められていながら
内向的な性格と気性の激しさから、誤解されることが多かった。
本人も好んでエキセントリックなキャラクターを演じたことで
そうしたイメージに拍車がかかることになった。
人間の強さ、弱さを存在感たっぷりに表現してみせることにより 若手俳優から尊敬される。



『インディアン・ランナー』 (91年)ヴィゴ・モーテンセン主演の兄弟の確執を描いた秀作で監督業にも進出するなどかつての悪童からの脱皮に成功した。
『カリートの道』(93年)、アル・パチーノ主演の暗黒街ものでゴールデングローブ賞助演男優賞にノミネートされた
『デッドマン・ウォーキング』(95年)ベルリン国際映画祭男優賞の銀熊賞を受賞した死刑囚とカソリックのシスターのとのふれあいを描いた名作
『シーズ・ソー・ラヴリー』(97年)、まるでペン自身のような乱暴でアル中だが妻を死ぬほど愛している男を熱演しカンヌ国際映画祭男優賞を受賞したライト・ペンと共演
『シン・レッド・ライン』(98年)ハイキーで撮った幻想的な映像と音楽が戦争映画であることを忘れさせられるベルリン国際映画祭金熊賞受賞の傑作
『ギター弾きの恋』(99年)30年代のシカゴを舞台に天才ジャズ・ギタリストを演じたウディ・アレン監督の名作などで、演技派俳優としての名声を確立した。
『アイ・アム・サム』(01年)知的障害を持つ父親の娘への愛を描いた感動作、
『ミスティック・リバー』(03年)ある殺人事件を通して四半世紀振りに再会した幼馴染の3人の運命を回顧シーンと共に描いたイーストウッド監督の傑作、
『21グラム』(03年)、1つの心臓をめぐり、交差するはずのなかった3人の男女にわきおこった人間ドラマを描いたヴェネツィア国際映画祭男優賞受賞
『ミルク』(08年)ゲイの人権拡大のために命を捧げた実在の人物ハーヴェイ・ミルクを見事に演じたでさらなる評価を確立した。
07年には監督作品『イントゥ・ザ・ワイルド』も高く評価された。

数々の 出演作品の概要を見てみると 社会派俳優のような感じ。
こだわって 映画作りを されていらっしゃる方の様に思います。
Shinyang ssiと だぶるところがあると 感じました。
そんなんだ… Shinyang ssiは こんな俳優が好きなんですね。
映画界に 一石を投じるような映画を作りたいのでしょうね。
そんな気がします。

きみに読む物語

好きな映画は
『The notebook きみに読む物語』2004 アメリカ
永遠の愛をテーマに 2つの時代を 織り交ぜながらの ラブストーリー
Shinyang ssiが 好きな物はなんでも 見てみたいと思い 早速見てみました。
初めは なぜ notebookなのかわからなかったけれど
後半になってから 理解しました。

若い時の愛
年老いてからの愛

感激しました。
まだ 見ておられない方が たくさんいらっしゃると思いますので
詳しい事は 差し控えますが…
冒頭の所だけ…ちょっと紹介します。

時は1940年代 アメリカ南部
裕福でない男が 裕福な家の女性に恋をする所から始まる。
この始まりのところが Shinyang ssiと奥様との出会いと リンクしてしまった私…
会って直ぐに 付き合いたいと言う 青年ノア
とても キュートであり コケティシュでもある魅力的な 女性アリー
そして 二人は 恋に落ちていくのです。

まあ… これくらいにしておいた方がいいですね。

是非 私たち世代には 見て 感じて欲しいと思う映画でした。

最後は 感動的ですよぉ~
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● COMMENT ●

dayanさん~,こんばんは★

すてきな記事をあげてくださってありがとうございます^^

「クロワッサン」のここの部分を目にした時,
私も今年中には,この映画を観なくっちゃ!と思いました。

けれど,dayanさんの記事を読んだら,
今すぐにも見たくなってしまい,レンタルビデオ屋へ急ぎ,
土曜日の夜に鑑賞しました^^

dayanさんの書かれている
「是非 私たち世代には見て 感じて欲しいと思う映画」
の中の『私たち世代には~』という言葉が決め手となりました~~(笑)

シニャンさんの好きな俳優さん・・という目で終始ショーン・ぺンを追い続けていました^^
ショーン・ペン演じる主人公の生き方や深い愛から,
ステキなメッセージを受け取った感じのする映画でした^^

「アイ アム サム」もまだ見てないので,
近々見てみたいです^^
シニャンさんのインタビューの一言ひとことで
私たちの世界が広がり,豊かになれますね~~^^

Re: ショーン・ペン

aiさん おはようございます。

今回の クロワッサンのインタビュー記事は
Shinyang ssiの 心を作っているパーツに 触れた様な思いがしました。

それで 読んだまま 過ぎてしまっては いけない様な気がして
私の思いを取り混ぜて 書いてみました。

特に ショーン・ペンが 好きな俳優と お聞きしたので
絶対に 見なければ…
そして その思いを 理解したいと思ったのです。
どこが どんな風に お好きなのかしら?
そう思ったら 即 実行!
まず ショーン・ペン氏の 映画をリストアップして
最近の物から順に並べてみました。
そして
その順番から 見てみようと 取りあえず借りてきました。
   出演作品…2008年「ミルク」
        2001年「アイ・アム・サム」
   監督作品…2007年「イントゥ・ザ・ワイルド」
どんな 映画なのでしょうか…
楽しみです。

aiさんが おっしゃるとおり…
> シニャンさんのインタビューの一言ひとことで
> 私たちの世界が広がり,豊かになれますね~~^^

…です。
いつまでも 老いても…
その時々の 輝きは 持っていたいですもの…o(*^▽^*)o♪

頑張ろーっと~v-398

aiさん お元気でぇ~(^o^)//"""""""
コメントありがとう!


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