ファンミーティング エピローグ

ファンミーティング エピローグ

なんだか 会場に 忘れ物をしたような感じ。
後ろ髪を引かれるように 後にした 会場。
心を 整理しないと 思いが 彷徨ってしまいそう。

今回は ライオンズクラブ主催の ファンミーティング。
全体が アフリカの子供達への思いが前面にあふれていた。
そういうコンセプト
Shinyang ssiは 思慮深い人
だから主催者の方々を 大切に思われ 一歩ひかれたのかしら。
いつも歌われる「パワーレンジャー」も 場にそぐわないと 思われたのでしょうか。
このファンミを どんな風に 心に落ち着かせるか…
私は おおいに悩んだ。
今までの ファンミには Shinyang ssiは 新しいモノを 見せて下さった。
だから 今回も…と 期待は膨らんでいた。
毎回 スタートラインは 少しずつ 前へ前へと 移動してしまったのかも知れない。
私の中で 良くない慣例になっていたのかも…
ごめんなさい… と言います。
知らず知らずのうちに おねだりをするような心持ちになっていたようです。
今回のファンミは よりファンミらしい…と 言っておられた人もありました。
そうなのですか… 
Shinyang ssiは いかが 思われていらっしゃるでしょうか。

今回 来日されたShinyang ssiの写真を見た時
目を疑ってしまいました。
私が 思い描いていたShinyang ssiと 少し雰囲気を異にしていました。
じっくり 見入ってしまいました。
お疲れなのかも…
なんだか 元気が無いようにも 見えました。
いかがされたのでしょうか…
とても 忙しく アフリカと韓国を往復され そして ファンミの準備。
あまりにも 強行なスケジュールだったのでしょうか。
なによりも Shinyang ssiのお体が心配です。
その上 お父様の ご病気…
心労が 重なっていらっしゃるのでしょうね。
あと 2週間ののちの 全州のツアー。
きっと この準備にも 心を砕いて下さっているのでしょうね。
なんだか 申し訳なくなってしまいます。
私は Shinyang ssiに逢いたくて 彼の地を 訪れることを 楽しみにしていますが
その事が Shinyang ssiの 心の安寧を妨げるとしたら いたたまれない思いです。
Shinyang ssiが セッティングして下さるツアー。
よく見て よく聞いて 心に深く刻み 思い出深い旅行にしますね。
このようなプロジェクトを 催行して頂き 本当に ありがとうございます。

ファンミの翌日 Shinyang ssiは 森美術館を訪れたという。
私は その前日 その場所を 訪れていた。
同じ 風景を 見たという事実だけで うれしく思う。
ゆっくり 鑑賞出来たでしょうか。
見ることで 心穏やかになられたでしょうか。
心の滋養となることが 出来たなら いいのですが…
いかがだったでしょうか。

この先 お好きなことを お好きなだけ 出来る環境が 早く整いますように…
それが 私の Shinyang ssiへの 願いです。
どうか 叶いますように…

漫然とした私の心に 気づきの一投と
素敵なファンミーティングを
ありがとうございました。

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