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2009-12

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Lovers in Paris 10-1 - 2009.12.31 Thu

10-1-1

会長の 言いつけ通りに テヨンを 解雇したばかり…
その時 彼女を 酷く傷つけてしまった。
あの時の 思いを もう二度とさせたくないと思うギジュ。
彼女を 守りたいと 強く 思ったことでしょう。

10-1-2

タッチ22回目
ギジュさん かなり強く テヨンの腕を 掴んでいるようですね。
テヨンを ここで 父に 紹介しなければ… 
そうしなければ また テヨンが傷つくことになると思ったのですね。

10-1-3

ギジュは 突然 会長に 「好きな人です。彼女と 恋愛したい!」と言う。
テヨンに まだ 告白もしていないのに 会長に 告げることになった。
テヨンといると ギジュは 幸せを 感じることが 出来るのでした。
まさしく それが 愛なのだ と確信したのでしょうね。

10-1-4

会長に 酷いことを言われて 倒れそうなテヨンを 強く手を握ることで 支えたギジュ。
ギジュは 自分が 彼女を 守らないと 何をされるか わからないと 強く思ったことでしょう。
自分の愛する人を 守らなければ ならないと 彼女の手の温もりを 確かめながら 愛を ちかったのでしょうね。


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Lovers in Paris 9-3 - 2009.12.30 Wed

9-3-1

ユナは 一筋縄ではいかない女のようだ。
ギジュは 申し訳ないと思っていたかも知れないけれど どうやら そんな心配は 無用のようで…。
状況を 飲み込めていないようだ。
このような状況で たとえ結婚したとしても うまくいくはずはないのに それでも ごり押ししようとしているなんて…。
この女のする事を 考えると 途方に暮れる ギジュなのだ。

9-3-2

ギジュは 姉に会いに行った。
姉は 憔悴しきっている様子だった。
自分の 思いで行った事で 姉を こんな風に苦しめてしまったことが 申し訳ないと思うギジュ。
でも 自分の意志が 通らないようで 息苦しく思っているのも ギジュなのだ。
結婚は 嬉しくて 楽しくて 幸せで… 
そんなモノだと思っていたのに ギジュの結婚は どうやらそんな風ではないらしい。
この上ない幸福感を味わえるはずなのに 息苦しさだけが 募るのだ。

9-3-3

テヨンが 自分のことを 色々知っていてくれていることを 聞いて うれしかったでしょうね。
・なんでも持っているようで 実は何も持っていない
・豚の貯金箱に小銭を貯めたことがない
・道ばたでトッポッキやスンデを買い食いしたことがない
・人目を気にせずに ワンワン泣いたことがない
・記憶はたくさんあっても 思い出はない
・GD自動車の社長になる以外の道は考えたことがない
・自分の影の形もきっと知らない
・うつむいて歩いたことが一度もないから…
テヨンは 上手いことを 言い当てていたようだ。
ギジュは ここで テヨンの 自分に対する思いを 確信したのかも知れないですね。

9-3-4

テヨンは ギジュのことが心配で 口実を作って 会社にギジュを 訪問した。
一方 ギジュは テヨンの家に泊まった時 わざと忘れ物をしてきた。
お互いに対して 同じ思いを持っていた… 
もう一度 逢いたい…。
その思いだったのですね。

Lovers in Paris 9-2 - 2009.12.29 Tue

9-2-1

「泊めてくれよ」と ギジュは 唐突に言った。
このまま この日を 終わりにしたくなくて 去っていくテヨンの背中に 思わず口走ってしまった言葉。
ギジュ… 頑張ったね!
でも… テヨンはつれない返事。
そこで ギジュは パリでのことを 引き合いに出したよ。
泊めてあげた事 ケーキを大部分食べて 返すと言ったのに 返して貰っていないと…
案外 細かい? ごり押しのギジュなのでした。

ところで デート したんだよね。
ギジュは タキシードのままで? 
パリで テヨンの ドレスのままの 一日も すごかったけれど
ギジュの タキシードのままも かなり目を 惹いたのではないかしら? =^ェ^=

9-2-2

ジャージを着たギジュ。
ホットコーヒー 扇風機 トイレ 電球… 色々 ギジュにとっては
驚くことばかりで その上 ジャージ。
テヨンは 思いっきり笑うけれど 私は イイと思うけどね。
ギジュにとって 環境は イイとは言えないけれど 
この日ばかりは 一人ではなく 心が 落ち着くところで 夜を迎えたかったのでしょうね。

9-2-3

「ありがとう。今夜は どこですごすよりも ゆっくり過ごすことが出来たよ。」と ギジュは お礼を言った。
これまでの自分の住んでいた環境とは 全く違うし お世辞にも イイとは言えないけれど
温かい気遣いに 心が満たされ 心地が良かったのでしょう。
凄く 穏やかな 表情をしていますね。

9-2-4

ギジュの 寝顔… 惚れ惚れ~!
この角度からの shinyang ssiの鼻の形は 最高!
すごく 整っている!
例えが 良くないかも知れないけれど
赤ちゃんの寝顔って 見ていて 飽きないって言うでしょ。
Shinyang ssiの 寝顔も ずーっと 見ていたいな。

Lovers in Paris 9-1 - 2009.12.28 Mon

9-1-1

「僕は ただの息子でいたい…」ギジュは そう 父に言った。
自分の意志ではない婚約… 何か取り引きの道具にされているように思っていたギジュは、モノではなく 一個人の「ハン・ギジュ」として 父の息子としていたかったのだ。
道具として見られている以上 反抗しなければならない。
そうなれば 父と息子の関係は壊れ 親不孝をしなくてはならない。
そんな 寂しい思いを父にも 姉にも させたくない… そして 自分もしたくなかったのでしょう。
世間から見ると 間違っているように見えるだろうけれど
今 ギジュは 自分は 正しい… と 自分の心に 嘘をつきたくない…と言い聞かせながら 必死に闘っていたのかも知れないですね。

9-1-2

この時の ギジュさん すてきですよね。
肌が ピンと張っていて とってもキレイ。
いつかの パリでの シチュエーションと 同じ風に ギジュは テヨンに聞きましたね。
「いくら払えばいい?」茶目っ気たっぷりのギジュでした。
一方のテヨンは ギジュが婚約するのこの日 気はそぞろで 仕事にならない様子。
もう 二人の思いは 同じ…と言うことですね。

9-1-3

テヨンは 目の前にいる人の気持ちを測りかねていた。
婚約をすると聞いていたけれど その婚約を取りやめたという。
その理由は…? わからないけれど ギジュは とにかく 婚約しなかったということ。
テヨンの本音は 安堵したかも知れないですね。

ところで Shinyang ssiは 左利きではないという。
でも このナイフと フォークを 反対に持っている。
どうして…?
左手の美学?
右手を使うことが 自然である風景の時 意外に左手が登場すると…おやっと そこに目が向く。
その場が 新鮮に映る。その仕草が 自然であればあるほど その左手の仕草が 光る。
私は Shinyang ssiの左手の仕草が 大好きです。

9-1-4

タッチ21回目
ギジュは 完璧なデートをしようと 提案した。
いつか テヨンが 言ったものだ。
ハンカチに座らせてくれて… 缶を開けてくれて…
以前から見ると ずいぶんの変わりようですo(*^▽^*)o♪

9-1-5
テヨンから コッソリ後をつけていたことを 言われて 
バツが悪かったのか 写真を 没収してしまうギジュ。
とても 可愛いよ- 


9-1-6

婚約式を 放り出して 出てきた理由を テヨンに尋ねられ
「怖くて でも 避ける方法もなくて 戦う力もない… そして 一番卑怯な方法をとった… 逃げたのさ」と答えたギジュ。
その後 どこへ行こうかと 思った時 テヨンの顔が浮かんだと言う。
首を くいっと 動かして テヨンの事だと 少し気恥ずかしそうな表情をした。
自分の気持ちを 上手く表現出来るようになりましたね。
イイぞ- ギジュ ssi (^◇^)

Lovers in Paris 8-3 - 2009.12.27 Sun

8-3-1

テヨンが プールで見せた抵抗…
テヨンを あそこまでさせたのは ギジュだった。
辛い思いをさせてしまった。
テヨンに 非はないのに 追いつめてしまった。
自分が テヨンに付けた傷… 後味の悪いモノだった。

スヒョクの 挑んでくる態度…
スヒョクは ギジュが どんどんテヨンと親しくなるのを見て
自身もテヨンのことが好きだと アピールしたかったのだろう。

それぞれについて 考えてみるギジュ。

8-3-2

そんな 思いを巡らせていたギジュは 意を決したように 車の鍵を握って 出かけようとした時 スヒョクが 車を貸して欲しいと 部屋に来た…。
本当は テヨンの所へ行きたかったのですよね。
ギジュの本心を 話したかったのですよね。
スヒョクが行くと知って 少し嫉妬したからかしら…
指の色が変わるほど 強く握っているギジュ。
ギジュの葛藤が この手の表情にうかがえます。
スヒョクを 追い込んでしまった事への 謝罪のためか あっさり その機会を譲ってしまったギジュ。
ギジュの 思いが いたましい…

8-3-3

ギジュは 苦悩していた。
本意ではない 婚約式をしなければならないのか。
なんとか 回避する術はないのか。
自分の為ではない 自分の結婚。
そんなもので 幸せになれるはずがない。
取り引きの道具になるのは もう嫌だ…と 思ったことでしょう。

Lovers in Paris 8-2 - 2009.12.26 Sat

8-2-1

スヒョクに 連れられて来た家は テヨンの家だった。
状況がすぐには 理解出来ないギジュだった…
だが これまでの スヒョクの態度 言動 等を思い出すうちに 少しずつわかってきた。
恋愛に 疎いギジュでも そのくらいのことは わかったようだ。

8-2-2

スヒョクと ホテルへ向かう車中で 会話をするけれど
いつもとは 違う雰囲気で 話がかみ合わない二人。
ついには ギジュが 張りつめた空気を 裂いて 
スヒョクに問いただす口調になった。
しかし…いたたまれなくなったギジュは 車を止めた。

8-2-3

そして 車の外へ出て 気持ちを 落ち着けようとしたのか 遠くを 見ていた。
スヒョクが言った 面倒を見てくれて 食事の世話をしてくれて 寝床まで提供してくれている女が テヨンだったことが ギジュにとっては ショックだったのでしょう。
それを テヨンも 黙っていたことも…
自分の知らないことを 二人が 知っていたこと…
気に障ったのでしょうね。

8-2-4

きっと 心の落ち付き場所を 探しているのでしょう。
でも どうして こんな風に こじれてしまったのか…
この先 どうしたらいいのか…
自分の気持ちも テヨンに傾いているので 整理が 付かないのでしょう。

8-2-5

昨日のことが 気になっている様子ですね。
スヒョクが テヨンのことを 好きだと 意思表示をしたことが かなり気になっている様子。
自分の心もそうなのだから スヒョクの気持ちもわかるだけに 辛いギジュ。
スンジュンにまで 心を 読まれてしまっている。

この部屋に飾ってある絵は 斬新ですね。

8-2-6

Shinyang ssiの 後ろ姿…
肩胛骨が 張っている…
それに 触れてみたい…
そして このスーツは 腰が絞ってあるのね。
ラインが 綺麗です。

8-2-7

スヒョクは喧嘩をして警察にいた。
釈放のためのお金が必要になり ギジュに電話をかけてきた。
昨日のことが ひっかかり つい 当たり散らしてしまったらしい。
ギジュも 自身の昨日の態度を 思い出していたかも…
スヒョクだけが 悪いわけではない…と。

8-2-8

スヒョクの学生時代の話を聞いたギジュは スヒョクが自分の陰で 少々居心地が悪い学生時代を送っていたことを 初めて知ったのだ。
だから スヒョクが こういう生活を送るようになった一端は 自分にも責任がある…と言うことを知るのだった。
でも やっぱりスヒョクは 優しい男で 昨日のことを ギジュに 謝るのだった。
それだけに ギジュは やりきれない気持ちを 抱いているのだろう。

8-2-9

ユナが 自分の立場を 話す。
会社のためには ユナの立場は 好条件かも知れない。
でも ユナ自身が 鼻についてしかたがないギジュなのだ。

8-2-10

ギジュは 考えていた…
テヨンは 就職活動を始めたようだが 
履歴書をかなりの枚数を書いているにもかかわらず うまくいっていない様子なのだ。
こうなった元々の理由は ギジュにもあるわけで どうにかしてやりたいと 考えているはず。
テヨンの事が 気になり 頼まれもしないことを してやったから 自分ではなく テヨンが 厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

Happy Merry Christmas - 2009.12.25 Fri


 Digi bookをご覧になる時には…
 このブログのサイドバーの
 shinyang ssiの写真の左下に隠れているボリュームを止めて下さい。
 お願いします。


クリスマスツリー

このツリー 憶えていますか?
そうです!!! 
横浜港大桟橋にあった ツリーです。
懐かしいですね。
2007年12月25日…
あれから 2年も過ぎたのですね。

乗船

この写真は Shinyang ssiが 
乗船するところです。
黒い車で近くまでこられ 
途中でおり 歩いて 船から手を振る私たちに
手を振って下さったのです。

1
2
3

カメラを持って 初めての 連写で 
おまけに 被写体が Shinyang ssiということで
不慣れの上に 緊張で…
このブレ方 尋常ではないですね。
お恥ずかしいです。
あの時の 興奮が 甦ります。

Lovers in Paris 8-1 - 2009.12.24 Thu

8-1-1

ギジュは 一生懸命 ウソを ついた。
「お前が 側にいるのが 嫌になった。」
「もう 顔も見るのも嫌なんだ」
眉間に寄せたしわが ギジュの辛さを 現しているようです。

8-1-2

Shinyang ssi… いつだったか 海で 溺れたことが ありましたね。
水は 怖くありませんでしたか?

8-1-3

この階段は 今も そのままでした。
登り切ったところにある絵も この間行った時と 同じ絵でした。
この階段の下には JJマホガニークラブがあり 
私が 深夜1時頃 写真を撮りに行った時も まだ 上り下りする人達が多かったです。
ほんとうは マホガニークラブに 入ってみたかったのだけれど…
さすがに 一人では 入りずらかったので 断念しました。
もう この次は ないかもしれなかったのに… 思い切れば良かったと 残念に思っています。

8-1-4

Shinyang ssiの時計…
午前3時35分ですね。
こんなに 遅く? 早く? ドラマの撮影は 大変なのですね。
きっと なんども プールに 飛び込んだのでしょうし…
睡魔も 襲ってくるでしょうし…
もう少し 余裕のあると いいのに…
お体のことが 心配です。

8-1-5

ギジュは 考えていたかしら?
こんな方法ではなく もっと 傷つけない方法は なかったのかと…
愛しい… そうテヨンのことを 思い始めているのでしょうね。
泣かせてしまった…
嘘をついてしまった…
傷つけてしまった…
ギジュの 心の中は 後悔の気持ちで いっぱいだったでしょうか。

8-1-6

2階から テヨンを 見ている ギジュ。
きっと 走り寄って 引き留めたかっただろうな。
できるなら そうしていたかもね。
心の中は もやもやしていたでしょうね。
自分の気持ちとは まったく正反対の 行動を取るしかなかった自分に 腹が立っていたかも…


8-1-78-1-8

ギジュは とぼとぼ歩くテヨンのことが きがかりで 思わず後を付けていた。
たぶん 初めて乗ったでしょう地下鉄も テヨンのことが 心配だったから 躊躇しないで乗ったかしら。
テヨンの落胆ぶりは 自分の所為だと 改めて思い 居たたまれなくなっていたのでしょう。
スンギョンとの 約束もわかっていながら すっぽかすくらい ギジュの心も波立っていたのでしょう。

8-1-9

テヨンは ギジュの優しさを知って 
胸が いっぱいになったことでしょう。
ちなみに テヨンの時計は たぶん 10時35分でした(^◇^)

Lovers in Paris 7-3 - 2009.12.23 Wed

7-3-1

会長が 伝家の宝刀を抜いた!
アン理事が退職した…というよりも 会長に辞めさせられたのだ。
あまりにも早い人事に ギジュは テヨンの身を案じた。
早く 手だてを講じなくては 彼女を 酷く傷つけてしまう…
会長の冷酷さが 今になって感じたというところでしょうか。

7-3-2~5

Shinyang ssiは 何でも 格好良く 決める人だ。
射撃の銃を構えるフォームも 堂に入っている。
添えられた左手も 引き金を引く右手も イイ。
シャツからのぞく腕が 逞しい。

7-3-6

互いに 話がある…と言って ギジュに連れて来られたところは プールサイド。

ここは 「Grand Hyatt Seoul」
あの夢のような「111」が催された ホテルのプール。
あの日は パーティが あるので 気持ちが踊っていた…
だから ゆっくり 感慨に浸ることができなかった。
もっと しっかり 見て しばし 時の海に 身を委ねるべきだったと 後悔している…。

7-3-7

テヨンが 「ひどい人」と 言った…
過去に スンギョンにも 言われた言葉。
今… ほんとうに ひどい人になってしまうしかないギジュ。
ひどく 傷つけないために… 小さな傷を付けるしかない。

7-3-8

「友達として 飲もう!」と 帰ろうとする テヨンを 引き留めた。
今夜 言ってしまわなくては…
言えるだろうか?
言いたくない。
でも…
心が 痛いギジュ。

7-3-9

この場で 言わなければならないと ギジュは 思うのだけれど 
なかなか 言い出せずにいた。
水と 戯れるテヨンが 可愛く 愛おしく見えて 
このまま 時が 止まってくれたらいいと 思ったでしょうね。

7-3-10

ついに ギジュは 解雇を言い渡した。
心は 泣いていたでしょうね。
でも ここで 言わなければ 
会長に もっとひどく 彼女は 傷つくことになるのだ。
だから しかたがなかったのだ。
苦渋に満ちた表情… 苦しくて 辛い ギジュ。
かわいそう…。

Lovers in Paris 7-2 - 2009.12.22 Tue

7-2-1

会長が ついに 吠えた!
心配していたことが 起こってしまった。
テヨンが コネで入社した事 彼女の叔父の借金をギジュが肩代わりした事…
会長が知ることになった…
その事で テヨンの身辺がきっと 波立つだろうと 察しがつく。
困ったな!と ギジュは 思案に暮れる。


7-2-2

ユナのせいで テヨンの事が知れてしまったのかも知れない。
この怒りを どこにぶつけていいのか…ギジュは とにかく 腹立たしかったでしょう。

7-2-3

この入り口 この噴水… 「Grand Hyatt Seoul」ですね。
うぅ~ん! また いつの日か行きたいです。

7-2-4

「恋…? 一緒に食事して 家まで送って 頼まれてなくても助けてやろうとして 深手を負わせないためのかすり傷の付け方に悩み それが恋か… だったらしてるよ…」
と ギジュは 自分の気持ちを 吐露したのだった。
ギジュにとっては 初めての切ない恋愛だったのでしょうか。

7-2-5

ふと 会長の言った言葉が 頭をよぎった。
なにか手だてを講じないと テヨンが 傷つくことになるだろう。
守ってやりたい… 守らなければならない!
やっぱり 辞めさせることしかないのだろうか…。
自分の心に テヨンは 思ったより 確実に巣を作り 住んでいることを 自覚したのでしょうか。

7-2-6

スヒョクから 思わぬ事を聞かされた。
3人で会うなら気を揉むこともない…
ギジュとテヨンが何をしているか 気になることもない…
そして ギジュと 母についても 同じだと言う。
何を話しているか どういう風に接しているか… 気になっていたという。
ギジュの知らないところで スヒョクは 寂しく時を過ごしていたのですね。

7-2-7

心に広がる テヨンの 温かさと 会長の 冷たい仕打ちとの 狭間で ギジュは 苦悩する。
パリで 自分の心に張られた メッセージと 箱に入れられた 付箋を 見て テヨンを想う。
自分の足の裏が写った写真もあった。
やっぱり 深く傷つけないためには 決断を しなければならないと 思ったでしょうか。
自分のことよりも 愛し始めたテヨンの事が 気がかりなギジュなのです。

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