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2009-11

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Please give love to me.  - 2009.11.27 Fri

「愛をください」

「111」で 聴いた時…
初めは 目で テロップを 追っていたけれど
そんなことは どうでもよくなって…
ひたすら Shinyang ssiの姿を追い 
声を 心で 聴いていた
そうしているうちに 「つん!」と琴線に触れたよう…
涙が流れていた
なんだろう…
それ程 韓国語が聴くことが出来るわけではないのに
心で 理解したのだろうか
私を つつむ なんだかわからないものに 
ふわっと おおわれ 別の 空間にいたような 錯覚をしていた

今は その感触は 少しは 薄れたけれど
やっぱり あの時の 青い空間を 思いだし
「愛をください」を 歌うShinyang ssiを 思い浮かべ
あの時の 空間を 彷徨う

しばらくは この空間を 楽しみ まどろんでみようと思う



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The place that promised love - 2009.11.23 Mon

「愛を契った場所」

夜遅く…私は ホテルのロビーにいた
Grand Hyatt Seoulといえば…
衝撃的な キスシーン…
今回の旅行は とても 忙しかったので 
ゆっくり この場所に 立つことが 出来なかったのです。

キスシーン

ホテルロビー1

今夜が 最後です…
もう次の日になってしまっているけれど
余韻に浸りながら 2時間くらい ここにいました。
色々なことを 考えていると 胸が 詰まってきます。


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Shinyang ssi このような 機会を 
与えて下さって ありがとうございました。
貴方の 生き方に 共感し 
貴方を 応援したくて 
貴方の国に 来ました。
あすからは また 遠く離れてしまいますが
貴方に 思いを馳せて 
空 星 海 風 月 お陽さま…に 
貴方の 幸せを 祈ります。

韓国の朝陽

夜景

I want to be healed.  - 2009.11.22 Sun

癒されたくて…


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An aftertaste - 2009.11.21 Sat

「余韻」
今年の 最大の イベントになった 
Shinyang ssiの 「Birthday Party111」が 終わってしまった。
まだまだ 興奮の絶頂にいる私。
このまま お部屋に帰り 朝を迎えるのは なんだか 勿体ないような気がする…

そうよ
「PARIS BAR」に 行きましょう

パリス バー

Shinyang ssiが 歌った「愛していいの…」の あの聖地へ…
もうすぐ 日が変わるというのに BARは 混雑していました。
少し待って 入ることが 出来ました。

そうなのです。 ここが あの… BARなのです。

パリスバー1

パリスバー2

「きゃ~っShinyang ssi~」

パリスバー3 

テヨンの後に ちゃっかり PARIS BARの羊さんが 写っているね。

パリスバー4

あの時の テーブル 椅子の 配置は 同じではなかったけれど 
この場所に 来ることが 出来て 本当に 良かったです。

ピアノ2

「パリ恋」は2004年のドラマでしたから もう 5年も前なのね。
でも ピアノは そう簡単に 換える物ではないから あの時のものでしょう!
失敗… ピアノの蓋 開ければよかったぁ~
「ナビア~ ナビア~」って 弾いたら 
ひんしゅくものだったかしら…うふっ
 
そこで 友と ビールを飲んで BD111の 余韻に浸り 語りました。

もっと 起きていて 誰かと 話したかったけれど 
皆さん 明日 お帰りだから 無理は言えず…お開きになりました。
111の夜は 更けていくのでした…

私は 27時頃まで 起きていました…あはっ
今日のいろ~んな事を 思い出したら 目が冴えてしまったのでした。

「Shinyang ssi 111 Birthday Party」 - 2009.11.21 Sat

さあ…Shinyang ssi 111 Birthday Party…です。

今年も やっぱり 和服にしました。
和服を着ると しゃんと 気持ちが引き締まります。
Shinyang ssiに対しても 礼を尽くすことが出来るような気がします。
出来る限り Shinyang ssiに会う時には 和服にしようと思っています。

ぼーる

ボールルーム

ここのホールも 「パリ恋」で使われましたね。
婚約式の場面でしたね。
1度目も 2度目も…
パリ恋10
パリ恋11
パリ恋12
このホールの 隣が Shinyang ssiのBirthday Party111 でしたね。
なんだか 夢のようです。
こんなに 素敵な ドラマの撮影があった場所に 自分が立つことが出来たなんて…

ステージ

Shinyang ssiの登場を待つステージ。
青いライトが Shinyang ssiらしい。
私の胸は ときめく。

5時30分より ディナーが始まった。
サラダ スープ 冷菓 メイン デザートを 美味しくいただいて…
7時が近くなってきました。
私らしくもなく 胸がいっぱいで お料理を 半分しかいただけなかった
ふーぅ
照明がおちて 演奏が 私の心に しみいってきた。
「愛していいの…」 
白いタキシードをお召しになり…颯爽と Shinyang ssi登場。
いつもながら Shinyang ssiは ステキ
挨拶
きゃ~っ 側に来て下さるの…なんて 嬉しいことでしょう
Shinyang ssiったら どうして 私達を こんなに 喜ばせて下さるの?
…と 夢の るつぼに 落ちていくのでした。
私達の テーブルにも 来て下さいました。ありがとうございます。
握手させていただきました。
柔らかく 大きな 手でした。
緊張されていましたか?
少し 冷たかったように 思いました。

お母様とお祖母様

Shinyang ssiのご家族を 紹介して下さるなんて 思いもよらなかったです。
少しだけ お母様やお祖母様に お聞きしたかったです。
「お小さい頃は どんな お子さんでしたか?」
「優しいお孫さんでしょう… Shinyang ssiがされたことで どんなことが うれしかったですか?」

挨拶を終えて
少し 緊張が とけましたでしょうか…

嬉しそう

とても 嬉しそう
私達が 訪韓して お誕生日を お祝いしたから?
こんなに 喜んで頂けて 私達は この上ない 喜びに 浸る…

えくぼ

Shinyang ssiのえくぼ… それを見ると きゅんと 胸が 泣くんです。
そして 貴方に 心をとらわれてしまうのです。
苦しくなって… 大きく 深呼吸を するのです。

Shinyang ssiが 色々な お話を して下さいました。
う~んと 細かく書きたいのだけれど… 
差し障りがあるといけないので アウトラインだけで ごめんなさい。
(みなさんが 書かれているので そちらを どうぞ…)
 アメリカでのお仕事の変更。
 新曲のこと…「愛をください」
  初めは テロップを見ていたけれど Shinyang ssiを見つめ
  ただ 曲のみを聴いていただけなのに 涙が 流れた…
  貴方の思いが ハートに 響いた瞬間だった。
 バンドのこと
  音楽が好きで 演奏することが好きで… 私も 入れて~
 ダイアリーのこと
  早く 手に取りたいな… 使い方を思案していましたが… 決めました
  毎年 作って下さいね
 愛と思いやりについて
「SHE」を熱唱
 Shinyang ssiと 私達の思いが 一致した「歌」

誕生日おめでとう

運んでこられた ホテルの方に マイクを向け 歌を歌うよう促した場面が ありました。
Shinyang ssiは 時々 お茶目です

願い

人を 「愛する」「愛おしく思う」「愛を捧げる」「無償の愛」…
Shinyang ssiに触れて 考えることが出来ました。
とても 大事なこと でも 言葉に出来なかったこと…
ありがとうございます。気付かせてくれて…

プレート
↑このフレーズは dayanが 考えたものです。 悪しからず… (*^_^*)
いつも 驚きを 私たちに 下さる。
「きつくありませんか… 心身共に。」
貴方の心に かかる負担を 考えると 胸が 痛くなります。
どうぞ この1年も お健やかに お過ごし下さい

いよいよ… 私たちからの 最大の プレゼント
それぞれが 一生懸命練習した 『この空の下
思いっきり 歌いました。
だいぶん 間違ってしまったけれど ここで 歌わなくては…と 
Shinyang ssiが 聴き取れるように 頑張りました。

感激

今も ふとした折に 口をついて出るフレーズ。
私の好きなフレーズ… 
「苦しく 悲しく 辛い時は 立ち止まって 空を 見上げて
 風が 雲が 星が 空が あなたの夢を 包み込むように
 いつも あなたの 幸せ 祈っているよ」
たくさん練習したし メロディも好きですし 私の思いと重なっているから…
Shinyang ssiも 感激された様子でしたね。
胸に 手を置き 優しげなまなざしに 光るものが見えますね。
(お写真 拡大すると 一層わかりますよ)
このように 感激していただくと 私たちも 胸が熱くなりますね。

お礼

Shinyang ssiを 愛して よかった… と 思う瞬間ですよね。

さて 次なる 緊張する 瞬間が 来ました。
一人ずつ ステージにあがり Shinyang ssiから 
「○○~」と 名前を呼んでいただき 
「예~」 と Shinyang ssiの前に進み 
自分の名前が書かれている Shinyang ssiのサインとお写真入りのプレゼントをいただき
お祝いを述べ 私からのプレゼントを手渡し 握手をして 席へ戻る…
ドキドキ ドキドキ… 鼓動が聞こえるのではないかと 心配するほど 緊張しました。

プレゼントは 2冊のフォトブックと CDです。
私の思いを 写真と共に 本にしました。
For you 11冊目 表紙
For you 22冊目 表紙

それと その思いを Shinyang ssiの好きだと
うかがっていた曲にのせて 作りました。
For you 3
CDジャケット

Shinyang ssiに 伝えたい言葉は 何度も 練習しました。
でも 思ったことの 半分も 言えなかったです。
仕方ないですよね… 
逢いたくて 憧れて… そんな Shinyang ssiを 前に立ったら 平常心では 居られないですよ。
そして 握手しました。
今度は 温かかったです。
ありがとうございました。
夢見心地で 席に戻りました。

Shinyang ssiからのプレゼント

Shinyang ssiから いただいた 大切な 思い出深い プレゼント
宝物です。
3日間もの 長い時間を かけて 書いていただいたもの… 大切にします。

ここから Shinyang ssiの 熱い思いが 語られました。
 これまで Shinyang ssiが 過ごしてこられた日々の 回想…
 その時々の 思い…
 ごく最近の 心に刻まれたこと…
 色々 話して下さいました。
 お聞きして ますます 大好きになりました。
  
アップテンポの歌 「Bad case of loving you」
You Tube をご覧になる時には…
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Shinyang ssiも ノリノリでしたよ。
どうして この曲を チョイスしたのでしょうか…
ずいぶん 古い曲だと思うのですが?
いつか 聞く機会は あるでしょうか?
いつか 教えてくださいね。

スローテンポの歌 「まぶしい日♪」
この先も ずーっと 愛していけそうな 曲のひとつになりそうです。

「プンムル
(韓国伝統の打楽器パフォーマンス)」

2009年初めて「パク・シニャン奨学生」に選ばれた 東国大学奨学生の要請で、
彼の出身高校の演劇部を訪れたそうです。
そこで 披露されたのが プンムルだったのでしょうか。
Vで 生徒皆さんの練習の様子 Shinyang ssiと生徒さんとのふれ合いの様子
Shinyang ssiを 交えての 練習の風景。
そして 実際の演奏。
感動しました。
みんなで 協力して ひとつのものを 作り上げることの 達成感。
生徒さんの 一生懸命さが 凄く 伝わり 胸が 熱くなりました。
Shinyang ssiは この生徒さん達の将来に 大きな 影響を 与えたことでしょう。
演劇部の皆さん イイ出逢いが あって よかったですね。

こうして 夜は更け 時は 23時にさしかかる頃でした。

Shinyang ssi… 素敵な 人生を 歩まれているのですね。 
ご本人の たゆまぬ努力もあったことでしょう。
この先も 私たちは ずーっと 応援していきます。
あなたの未来に 幸多かれと 祈ります。

素敵な 時間を ありがとう ございました。

「GRAND HYATT HOTEL…2」 - 2009.11.20 Fri

「グランドハイアットソウル(GRAND HYATT HOTEL) 」

表に出てきました。

ハイアット2 玄関
Kalバス停 KALリムジンバスBUS-STOP
ハイアット1 
この場所は 「パリの恋人」の中では たぁ~くさん 登場しましたよね。

パリ恋4
パリ恋5
パリ恋6
パリ恋1
みなさん どの場面か わかりますよね。
それにしても Shinyang ssiは ステキです。
せっかく この場所に行って来たのに 
Shinyang ssiが 歩いた場所 立ち止まったところ…に
私も ゆっくり歩いて 立ち止まってくれば良かった…
あ~ぁ 残念…  今は 遅し…

そこから ホテルの横を抜けて 怪しいところを通り 裏へと来ました。
そこには 小さな滝が 涼しげな音を たてていました。
ホテル中庭

ホテル中庭6

740は 私たちのお部屋…
16階にShinyang ssiがいらっしゃったとお聞きしました。
星印の どこかに いらっしゃたかしら?

そかから 中庭を通って ジャ~ン
プールへと やってきました。
でも 冬の装いへと 衣替えの最中で 水はたたえていませんでした。
白い屋根

でも ここは ワインを飲んで… そして テヨンがプールに落ち… ギジュか飛び込んだプールです。
やっと 来ることが出来ました。
パリ恋2
パリ恋7
パリ恋3
パリ恋8
パリ恋9
背景が青いShinyang ssi…とても似合うと思います。
この時の Shinyang ssiは 私にとって永遠です

「GRAND HYATT HOTEL…1」 - 2009.11.20 Fri

グランドハイアットソウル(GRAND HYATT HOTEL)

ハイアット3ホテル全景

ハイアット4My room

ハイヤット マイルーム
バスルームは 鏡をふんだんに使い 広く感じさせるような工夫をしているように思いました。

タオルとバスローブ

景色1

景色2

さて…表に出てみましょうか。

Let's go to see the picture of the Mr.Hondo.  - 2009.11.20 Fri

「ホンドの絵を見に行こう」
11月1日
 今日は Shinyang ssiの 誕生日
 そして Party
その前に 韓国の 文化にふれるために 「国立中央博物館」に行きます。
ホンドの絵を 探して 鑑賞してきます。

今日も早起きをしました。
睡眠時間 4時間
昨夜はパックもマッサージもしたけれど この睡眠時間では お肌には良くないですよね。
Shinyang ssiには 申し訳ないですけれど だいぶん ボロボロかもしれません
そんなことには めげず タクシーに乗り出かけます。
まだ 開館には早い時間だったので 
韓国の 空気を 胸の隅っこまで 入るように 深呼吸を数回して 
昨夜の雨のせいか しっとりした朝を 堪能しました。
国立中央博物館1

国立中央博物館2

さて いよいよ 鑑賞開始
その前に MP3を借りました。1000W。
該当作品の前に立つと音声で 説明しくれる すぐれもの。
パスポートとか身分の証明出来る物を提示すると借りられます。
とても 広いので ゆっくり見るのには かなり 時間が かかります。
さて ホンドの絵ですが…
今回は 展示している物が 少なかったです。
ホンドの絵1

ホンドの絵1解説

ホンドの絵2

ホンドの絵…2は 少々 写りが悪くて 申し訳ないです。
絵の内容は 広いお庭での 優雅な様子を 絵にしている…ということでした。

絵は2点のみの展示でした。
お土産を購入して ここを 後にしました。
ホンドのマグネットホンドのマグネット

園の絵園の絵

ホンドの絵1
ホンドの絵2
ホンドの絵3
 
ホンドの絵はがき…17枚
キム・ホンドの絵はがきを よ~く 見てみると 人の表情がやわらかく 可愛いのです。
優しい 人だったのでしょうね。

地下鉄

明洞で お買い物…
 Shinyang ssiのグッズとか お化粧品とか お土産とか…
 楽しかったです。
 明洞は 人がたくさんで びっくりでした。

さぁ~て Partyの用意もあるので 早々に 帰ることにいたしました。
ミリオレのところから ホテル行きの バスに乗りました。
とても 便利でした。

Night of exotic Itaewon - 2009.11.20 Fri

「エキゾチックなItaewonの夜」

さあ、先発の 友の待つ「梨泰院」の町へと 急ぎます。
自力で 行く自信がないので タクシーです。
それ程遠くないはずなのに 渋滞のせいか 5100W。

GECKO’S GARDEN(게코스가든)
Geckos Garden1
Geckos Garden2

20時15分頃
いつか Shinyang ssiが紹介して下さった お店に 行った。
とても 行動力のある友が 英語で 予約を 入れてくれた。
本当に いつも ありがたいと 思っている。
店の奥にある 個室に 私達は 陣取っていた。
お料理は 
パスタ(数種類) ガーリックの効いたサラダ ソーセージの盛り合わせ パン(このパンが美味!)
お酒好きな私は 勿論 ビールを…   他…数点
 (なぜか ここでは 写真を 撮り忘れてしまった)
久しぶりに 会った友と 旧交を温めるうちに 時間はあっという間に過ぎ ここを後にしたのは
22時20分頃 

それから 梨泰院の町を 少し 歩いてみる。
ホンドの絵
なにげに見上げてみると ホンドの絵が あった。
ホンドは こんなにも メジャーな 絵描きさん…なんだと 今更ながらに 認識する。
何だか嬉しい。
ホンド=Shinyang ssiと 錯覚している自分だ。
 
時は ハロウィンの次の日の土曜日と言うことで 
地域的なこと(米軍基地と各国の大使館が近くにある町)もあってか 仮装をした若い人達があふれていた。
雨が降っていたけれど そんなことはお構いなしの様子。
そんな 雰囲気も手伝ってか 私達も もう少し この町の余韻に浸ろうと
「The Coffee Bean」で コーヒータイムと しゃれこんだ
スタバと 同じ西海岸のチェーン店だと言うことだ。
コーヒービーン1 梨泰院のショップの様子

コーヒービーン2

店内は 凄く混んでいた。
コーヒーは 普通サイズでも 大きめ。
韓国にての感想…
コーヒーは意外と お値段高め3000Wだったかな。他が安いので…
友だちの ケーキを ご相伴した。
チョコがもっちりしていて 余り甘くなく 私は好きだった。
ひとしきり おしゃべりをして タクシーにて ホテルへ戻る。
行きの割には 安い料金で戻ることが出来た。 2800Wだったかな?

23時40分
ホテルについて 玄関にて ホテルマンのお兄さんに写真を 写して貰った。
もうそこまで 次の日が来ているというのに 
お兄さんは 次々来られるお客様の応対で お忙しそうだった。
お忙しい中… ありがとうございました。
そうこうしていると 顔見知りの友が やはり 食事を終えて 帰ってきたとのこと…
そこで 皆で 記念写真を写し 
明日に胸を躍らせながら 部屋へと 分かれていった。

さあ… 明日は 早起きをして ホンドの絵を見に行こう
その前に 明日のために Shinyang ssiに会うために…
マッサージと パックをして 休みましょう。

おやすみなさい

Smell of country of Shinyang ssi - 2009.11.18 Wed

「Shinyang ssiの お国の 香り」

私の初めての 韓国への旅が始まる。
多少の緊張はあるけれど 友の助けを借りて 旅立つことが出来た。
フライト時間は3時間15分。
その間 絶え間なく Shinyang ssiの事を話し 話題は尽きなかった。
快適な 時を過ごした。
ひとつ感じたことに キャビンアテンダントは 我が国の人達よりも 逞しさを感じた。
かなり揺れたが それにも動じず 食事のサービングもてきぱきとこなしていた。
そして いよいよ 仁川空港に 到着。
空港内で 両替をして いざ…。
空港の建物から出ると もう 日は暮れていた。
その時 この国の かおりを感じた。
雨が降っていたこともあるだろか 立ち上るほんのり甘いものだったl。

さて バスに乗り込む。
途中の景色を 納めようと カメラを構えてみたけれど
なかなか上手く撮れず 断念した。
「漢江」に沿って走っていると いくつもの 橋を 見ることが出来た。
ライトアップしていて とても 綺麗たっだ。
道路案内板 橋の名前 看板などハングルを読もうと 頑張ってみたものの バスはスピードをあげていたので 読むことはままならなかった。
車窓から見える景色は 夜なので 韓国を意識するほどではなかったけれど
ソウルに近づくに連れて 斜線が増え 多いところでは 片側6車線もあった。
あぁ、これが 渋滞が多い 韓国の道路か…と 再確認した。
その上 車線変更が頻繁で ひょいひょいと変更していく。
一番内側を走っていたが いつの間にか外側を走っているのだ。
ホテルマンの方が 背筋を伸ばし 出迎えてくれた。
う…む! 一流の匂いがする。

ハイアットソウル ひまわり

エントランスでは ちぃちゃいひまわりが たぁ~くさん 出迎えてくれた。
そして 懐かしい 友も そこにいた。
案内の方に タグと 部屋のカードキーを貰って 部屋へと 急いだ。

タグ

荷ほどきもせずに これから 「梨泰院」の 「GECKO'S GARDEN」へと タクシーを飛ばそうと思っている。


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