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2009-09

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Sing enthusiastically…熱唱…P32 - 2009.09.30 Wed

熱唱

熱唱1

熱唱される
 Shinyang ssi。
力強い 言葉
光る汗に貴方の
熱い思いを感じます。
その言葉の ひとつ ひとつを
心に刻みます
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Size…大きさ…P31 - 2009.09.29 Tue

大きさ

大きさ1

貴方の 表情 一つ一つが
私たちの 生きる 力に なります
私たちのために リハーサルを 
見せて くれて ありがとうございました
普通は 見せてもらえないところ。
そこを 見せて下さる。
心に 余裕が おありなんですね。
あなたは やはり 凄い人です。

イルジメ 第18話 - 2009.09.29 Tue

18.jpg
イルジメは、ウンチェを人質にして、剣をつきつけ、ビョンシクに誰の指示かと聞く。
ビョンシクは、全てギョンソプの指示だと答えた。
王の寵愛をうけてるウォンホに嫉妬した。そして、他の幹部もギョンソプがやった。全て死人に罪をなすりつけたわけだ。
セドリが殺されたは、ヨンスとギョンソプの話を聞いたからだ。
ギョンソプを殺したのは自分ではないと言う。
ビョンシクの胸にはあの紋章はなかった。
ビョンシクは、その6人の他には知らないといい、ここで初めて、イルジメがウォンホの子だと気づく。ウンチェも同じく驚く。

なぜ血書を埋めたのかとビョンシクに剣をむける。埋めねば家族を皆殺しにすると言われたと言う。
ウンチェが父を助けてと懇願する。余計な事をいうと、娘の命はないと言い、その場を去るイルジメ。

ヨンイは、天友会の名簿を焼き、イルジメの衣装を箱にしまい、山に埋める。
そして梅の木の元に訪れる。そこでボンスンに会い、ボンスンが自分の為に、梅の木を守ってくれたことを知る。なぜヨンイのために梅の木を買ったのかと問いかけると、ボンスンは、あの幼い頃崖で生き別れた少女だということを告白する。

ボンスンは父が、長年復讐する事を誓っていた仇だったことをヨンイに言わず、ただケンカしたと言い、あの鍛冶屋小屋にしばらく住ませてやる。

ビョンシクの功績を国王が認め、二人の息子を王の護衛兵に任命した。

清国皇帝の使者が来て、世子の死に対する疑惑を口にする。
清に兵を送り、支援するのが善作だと考え、民に向けて志願兵を募る。
その報酬は米10俵と布10巻。しかし、志願者が思うように集まらない。
テシクが、米を売って父に会いに行くと、志願した。
フンギョンから、清に送られるのは半月後だと聞きます。

山菜をとってたボンスンは、イルジメの衣装を隠した箱をみつけ、ヨンイがイルジメだと知る。
再びイルジメになることを決めたヨンイは、「半月後に王宮に参上」と王宮に予告をする。

サチョンは、イルジメと恋仲にあると噂のあるウンチェを調べ、それが事実だと突き止める。
王は、ビョンシクを、済州牧使に左遷する。不服のビョンシクに「娘の管理をしっかりしろ。息子達が王宮に居ることを忘れるな」と言うサチョン。
今になり、フンギョンは、イルジメが、極秘事項(半月後に兵が送られる事)を知ってる事や、前にセドリが、大監の名前を読んでほしいと言った事から、ヨンイがイルジメだと気づく。

ボンスンは本物そっくりの王宮通行証を作る。
テシク達を助けたら、実母を見つけ、今の母を連れて、漢陽をはなれるつもりだ。一緒に来るかと聞くヨンイ。自分は心に秘めた人がいて、一生思い続けてしまうかもしれないが、それでもよかったら一緒に行くか?って聞く。
うんと答えるボンスン。

フンギョンが王宮地図を盗み出してくれる。
それにボンスンが、薬水をこぼしてしまう。偶然に隠れた文字が見つかった。
それは、あの紋章だった。
父を含む、殺された六人の紋章を合わせると、胸に刻んだあの、文字になると気づいたヨンイ。
あの剣は王宮にあるのではないかと思うイルジメ。
6人の他に、もう一人いるはずだと確信するヨンイ。

ウンチェがさらわれたと知ったヨンイは馬小屋に行った。そこには、ウンチェの指と手紙があった。
助けに行こうとするヨンイを、殺されにいくだけだと止めるボンスン。
「俺の為にお前は生きろ」と言うヨンイに、「だったら彼女は貴方のなに?」と聞くボンスン。ヨンイは、心だと言い走り去る。

イルジメが約束の場所にいくと、吊されたウンチェがいた。
イルジメも吊されてしまった。

王宮に入る理由は何だ。本当に盗みたいのはなにだと聞かれ、「真実だ」と答えるイルジメ。
ウンチェは煮えたぎる鍋の上に吊されいる。ウンチェを楯に、盗もうとしてる物を問いただすサチョン。
イルジメは、ウンチェを助けるため、「俺の胸に、その答えがある」と言う。
イルジメの胸を確認しようとする兵士。
隙をついて、攻撃を始めたイルジメ。
シフは、サチョンの首に剣を向け、ウンチェを助けるために、イルジメに加勢をする。

ウンチェを連れてにげるイルジメ。そこにシフが来て斬り合いになる。「お前を助けたんじゃない。狂いそうな程、お前を捕まえたかった」と襲いかかって来る。
乱闘の末、イルジメの剣が、シフを捕らえる。「兄を助けて」と懇願するウンチェ。殺せと言うシフに「人殺しはしたくない。人を殺すための剣は使うなと父がいっていた」といい、ウンチェを連れて去っていく。
「二度と俺に背中をむけるな!その時は後ろからでも切り捨てる!!」と言うシフ。

イルジメは、ウンチェを鍛冶屋小屋に連れていく。
あの指はウンチェの指ではなく、シフの指だった。
追いかけてきたサチョンは、シフに「あの娘が好きなのか?」と聞く。

小屋の中で、ウンチェは、背中からイルジメを抱きしめ「私の初恋だった。最後の恋になる。一度だけ、顔を見せてくれないか」と切望する。
振り向くイルジメ。そして、ウンチェの手が、仮面にかかる。

イルジメ 第17話 - 2009.09.29 Tue

17.jpg
シワンは拷問にあったセドリをシフの所まで運んできた。
シフが背負おうとしたのを助けてやっている。
シワンも人間としての情けがわかってきたのか。

ヨンイは隠れ家で、黒い衣装、進入先の名前を書いた札が無くなっていることに気付く。
父セドリがこの部屋に来て、事情を察知して進入先の邸宅に行ったと理解した。
思い返せば、妙に符合することが多いこともわかった。
父セドリは、息子であるヨンイがイルジメであることを知っていたことをこの時、知ったのだ。

シフが背負って医者に連れて行こうとするんだけど、セドリはタニの元に連れていってほしいってとシフに言う。
そしてシフに「母を恨まず俺を恨め。ヨンイを頼む。チャドリもヨンイも俺の息子だ。実の兄弟だと思って争わず仲良くしてくれ」と息も絶え絶え話す。

ヨンイはシワンに事情を聞きに行く。シワンは早く家へ帰るようにヨンイに言う。

家についたときは、もう医者を呼んでも無駄な状態だった。セドリはタニと二人きりにしてもらいう。
かつて、ウォンホがタニを殺そうとしたのではなく、お金を渡して「大切な人だから、幸せにしてくれ」と頼んだ事を告白する。
タニは初めて自分の気持ちを打ち明ける。「私にはあなただけで、私みたいな女をすぐ捨てられるようにわざと冷たくしたけど、本当は一人になるのが恐かった。セドリを失うのが恐かった」と。
口紅をつけた自分を見せるタニ。
セドリは最後の力を使って目をひらきタニを見て綺麗だと言う。
そして、可哀相な自分の息子達を心配し、自分が全部罪をもっていくと言い、息を引き取る。

ヨンイが異変に気づき家に帰ったときにはもうセドリは亡くなっていた。
号泣するヨンイ。

同じ頃、世子も亡くなった。
自分がころしたくせに、皆の前では泣き叫ぶ国王。最低な奴だ。

シワンと酒を飲みに、実母の店に行くヨンイ。
でも、また、実母とはすれ違う。泣きじゃくるヨンイ。
シワンは酔ったヨンイの服から、父の遺品の紋章を見つけ出し、店の女の子に勘定のかわりに払う。

一体どんな聞いてはいけない話を聞いて、セドリがころされることになったのか。ヨンイはイルジメになり、ソ・ヨンスの元に問いただしにいく。
その、ソ・ヨンスも殺された後だった。
ソ・ヨンス殺しの犯人としてイルジメだと、町ではすっかり悪者になってしまった。

国王はソ・ヨンスと話し合ってた男を呼び出す。
「お前は殺さない。裏切ったから奴らを殺した。」とギョンソプを脅す。

ヨンスの遺体には、前にころされた遺体と同じ場所に入れ墨があった。
シワンは、その遺体の絵をヨンイすに見せる。

ギョンソプの家に入ったイルジメ。
ギョンソプは、予告を受け取り、自分がイルジメを捕まえると、わざと倉庫に隠れて待機する。
すぐに見つかって、ギョンソプとイルジメは闘う。
イルジメは、ギョンソプの胸にもあの入れ墨があることに気づく。
自分の彫った胸の入れ墨を見せるイルジメ。
それを見たギョンソプは、イルジメが、ウォンホの息子だと気づく。
その瞬間、隠れてた刺客に、ナイフを投げられ死んでしまった。
国王の手下の刺客だった。

刺客を追いかけるイルジメは、途中でシフに会い、斬り合いになる。
シフから剣を奪い、とどめを刺そうとするイルジメ。
姉の仇であるシフだけれど刺せない。
剣を置いて帰ろうとしたイルジメをシフに斬られる。

イルジメになっているヨンイは、遠くなる意識の中に、母タニの顔が浮かぶ。
最後の力を振り絞って家に帰り着き、倒れる。
母もシフも、イルジメがヨンイだと知って驚く。
シフは、イルジメを渡せと母に言い寄る。
シフは、なぜセドリがイルジメに変装したのかがわかる。
父の死の理由がヨンイと思うとなおさらヨンイが憎いと思うシフ。
その場で殺そうとするシフを必死で止める母。
振り下ろそうとした刀を止めたのは母の一言だった。
「この子は、あなたの弟よ。本当の兄弟だ。」
父親は誰かと聞かれるが、母は「謀反者だ」としか言えない。
「こいつと兄弟だなんた二度と言わないでくれ。私はあの家に行ったときから、兵判の息子だ」と言いきり、去っていく。

国王の側にいる刺客のムイがボンスン父を見かけた。
ムイはボンスン父に「お前の娘の兄をお前が殺したことを、あの娘は知ってるのか?」と聞いてたのをボンスンが聞いてしまった。
ボンスンは父に「なぜ殺しのか?」と泣いて問いただし、そのまま走り去った。

ギョンソプ殺人の犯人も、イルジメって事にされてしまう。
ヨンイは、シワンを利用して、イルジメの無実を証明しようとするけれど、証人を現場検証中に、また刺客に殺されてしまう。
しかし、ヨンイは、証人が息を引き取る直算、ビョンシクという名を聞いた。

イルジメは、ウンチェを梅の木の下に呼び出した。
今まで、兵判の娘を利用するために逢ってただけで、もう逢う必要はなくなった。ウンチェに対する気持ちも最初から、一瞬たりとも真実ではなかった。
冷たい言葉を投げつけ去っていく。
ショックで涙するウンチェ。

イルジメから予告を受け取ったビョンシクは、自分の秘密倉庫をイルジメが気づくわけがないとたかをくくっていた。
秘密部屋で宝を磨いてると、イルジメが忍び込んできた。

イルジメは、ビョンシクに「ヨンス、ギョン、ギウォン、ドヒョン、イヒをなぜころした」と問いつめる。
「イ・ウォンホもお前が殺したんだろう」と問い詰める。
ビョンシクは、「あの家に血書をうめさせたが、知らなかった」と答える。
ビョンシクの首に、剣をあて「誰がやらせた」と聞くイルジメ。
ビョンシクが口をひらきかけたとき・・・イルジメの首筋に剣がむけられる。
ウンチェだった。

Prayer…祈り…P30 - 2009.09.28 Mon

祈り

祈り1

笑顔もステキだけれど 
一途に何かを考えて
遠くへ行っている
表情が好きです。

爪の先まで演じるほどの
shinyang ssi の 演技力…
そこに まるで 意志があるようです。

貴方の前の 霧がはれて
新しい 太陽の下で
素敵な 演技を
早く 見ることが 出来ますように…
祈っています。

Dandelion…たんぽぽ…P29 - 2009.09.27 Sun

たんぽぽ

たんぽぽ1

この数時間後
「DANDELION」という海を 
貴方と ともに
漂いました。
ひとり芝居に魅了されて
歌に酔い
Shinyang ssiの 思いに 涙して
再会を約束して
メッセージを読んで頂き…
楽しい ひとときを過ごしました。
ありがとうございました。
このまま 時が止まればいいのに…
そう思いました。

Embarrassment…戸惑い…P28 - 2009.09.26 Sat

戸惑い

戸惑い1

時々 戸惑う時があるのです。
貴方の存在が 
あまりにも近く 感じて
話しかけて しまいそう…。
貴方の 気遣いに 
距離感を なくしてしまう 私。

青色の光と
目をつぶり
歌う口元。
顎のラインがいいなぁ…。

イルジメ 第16話 - 2009.09.26 Sat

16_20130702124500.jpg
イルジメ「第16話」父の思い
昨夜のイルジメの活躍を町のあちこちで話している。
その話を 父であるセドリが聞いていた。また、無理をして体を傷つけたのではないかと…。
急ぎ帰ると、案の定、ヨンは布団に体を横たえていた。

9年ぶりに、国王の息子である世子が、帰国した。
喜んでると思ったら、どうも、そうではないようだ。
国王は、大清国大使を追放した途端、世子が帰国するのはおかしいといって、世子が清と結託し、自分を廃位させようとしていると考えた。
なんと、了見の狭い国王なんだ。息子まで、邪魔に思うだなんて…。

ボンスン父とムンドクは婚礼をあげることになったらしい。
それを聞いたヨンイは、両親に婚礼をあげさせてあげようと考える。
自分はいつどうなるか分からないから、親孝行をしようと思うのだ。

ボンスン達もそれに協力し、セドリに内緒で準備をする。
何も知らないセドリは、自分だけがのけ者になっていると心配する。自分が臭いから、仲間はずれにされてると思って悲観している。
風呂に無理矢理連れてこられたセドリ。
ヨンはセドリの背中を泣かしながら、「自分がいなくなったら 母さんと幸せに暮らしてくれ。」と涙声になりながら、父に話しかける。
セドリも同じようなことをヨンに言う。
互いに、死を意識した言葉のようだ。お互いを思いやる父子だった。

この婚礼の場所は、ウンチェの旅館で行うことになっていた。
何も知らなかったセドリは、突然婚礼の場に連れていかれ、婚礼衣装の愛するタニがそこにいて驚く。
滞りなく婚礼は終わり、初夜も…皆の邪魔が入ったけどなんとか、終わったようだ。
この婚礼に、こっそり門の前までシフがきていた。

国王は自分の立場を守るため、御医に世子にトカブトを煎じて飲ませるよう指示をするのだ。
同じ頃、宮廷に入廷したフンギョンは偶然、世子の御医がトリカブトを持ち出してるのを目撃する。
世子の症状は、ただの風邪だったはずなのに、どんどん悪化していく。

次の朝、セドリは、昨夜イルジメが現れ、西洋錠にてこずって、捕まりそうになったという話を聞く。

セドリは、ヨンイを鍛冶屋小屋に呼び出す。
自分の息子がイルジメであることは伏せて、錠前屋として、後を次いで欲しいと言う。
だがら、イルジメも開けることが出来ない西洋錠を開けられるようになる必要があると言い、自分の作った万能鍵を渡し、練習するよう言う。
木箱の中に自分が入り、錠前をあけるよう言うセドリ。なかなかあかない鍵に手間取るヨンイ。

シフの元に男がやってきた。どうも、シフの出生を知っている男らしい。
出生の秘密をビョンシクにばれたら、シフも母も生きてはいられないだろうと、金をよこせと脅す。
それを聞いたシフは、タニのもとにいき「私は誰の息子なんだ」と問い詰める。
ウォンホの子だとは言えないタニは、セドリの子だと言う。
シフに高貴な暮らしをさせたいから、夫婦で嘘をついたと言う。
両親を恐ろしいと罵り、どれほどの思いをして生きてきたかと怒る。

こっそり木箱から抜け出してたセドリは、それをタニから聞き、シフの誤解を解こうとするんだけど、シフは義禁府に不在で、ソ・ヨンス大監の元に行ってると聞いて、かけつけたセドリは・・・義禁府がイルジメを捕まえようと、罠を仕掛けてる事を知ります。

シフに会いに行ったセドリは、イルジメ探索のために不在だと言われ、帰ろうとした時、「ソ・ヨンス」の名前を聞く。
あの秘密の部屋に「ソ・ヨンス」と書かれた紙が残されてた事を思いだしたセドリは、なんとかヨンイを止めようと、秘密部屋に行くが、一足遅く、ヨンイは、イルジメの衣装をもって、出てしまっていた。

イルジメがソ・ヨンス宅に向かったと知ったセドリは、イルジメの黒い衣装でイルジメのふりをして、ソ・ヨンスの屋敷に忍び込む。
そこにソ・ヨンスがいた。隠れるセドリ。
ソ・ヨンスは、あの国王の盟友の二人のうちの一人で、その二人がそこで密談している。
国王が、世子を暗殺しようとしてるのに気づき、清に知らせに行くべきか、このまま王を信じていくかという話しだ。
でもセドリは、この大事な話し合いを聞いていず、居眠りしていた。
ソ・ヨンスが部屋から出てから、外に出たところを取り囲まれてしまう。
どうせ捕まるのならシフを出世させたほうがいいと、わざとシフに捕まって。「俺がイルジメだ」って言うのだ。

牢屋の前でシフと話す、罪人のセドリ。
シフは、オンマに聞いた話の事に関しては「母さんの様に冷たくして欲しかった。なぜ優しくしたのか。だから、自分は父さんの方が憎い。恨めしい。」と言う。
セドリは泣きながら「父さんが悪かった」と謝って何も言わず出て行くシフ。

セドリがイルジメじゃないってことはすぐにばれたのだけれど拷問にかけられる。
「あの部屋で聞いたことを言え」と強制される。
しかし、寝ていたのは事実なので何もきいてないセドリは答える。
「あの部屋で何かきかれたかもという、疑いがあるだけでも、危険だから、処理しろ」という命令が出る。

Hand…手…P27-2 - 2009.09.25 Fri

手

手1

サングラスの向こう側は
こちらかは 見えませんが
どんなでしょうか…

少し 緊張されていますか…?
唇に 置く 指…
shinyang ssi の 手の表情
大好きです。
人は どこかに 触れていると
不思議なことに
落ち着くものですね。
きっと その緊張も 力に
換えてしまうのですね。
そこが 貴方の 凄いところ…。

Waiting room…控え室…P27-1 - 2009.09.24 Thu

控え室

控え室1

このドアの 向こうで
俳優「Park shinyang 」は
何をされているでしょうか?
興奮と緊張とが
入り交じった感情を
調整されているのでしょうか。
ほどよい 緊張感を 楽しんでいるのでしょうか。
そこから 空は 見えますか?
窓を 開けて 春の柔らかい日差しを
御身に まとってみては いかがでしょうか
ほら… 気持ちが いいでしょう!
自然に 生きている 私たちは 
そこからも 力が もらえる
不思議な 力を…

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