〈心に響いた言葉〉傷心

2010.4.3



心はどれだけ割れたって、
また新しく生まれ変わるの。

誰もの心が、ちゃんと
生まれ変わるようにできているのよ。

(海猫、谷村志穂)

傷心、ハートブレイク、
っていうけれど、
心にも、自然治癒力がある。

人それぞれで、
時間軸は違うだろうけど、
体の傷と同じで、きっと、
治るもんだと思います。

やってはいけないこと、
やっても失敗するだろうってこと、
そういうことを、
人間は何度もやってしまう。

そして、勝手に、
傷ついていたりもする。

それは、好奇心とか、衝動を
どうしても抑えきれないから、
そうなるんであって、

一方では、
傷ついても、
新しく生まれ変われることを
心の方は知っているから、

傷つくようなことに、
何度も向き直っていくのかもしれない。

傷つかないことばかりで、
人間は生きてはいけない。

傷つくかもしれないし、
傷つかずに喜べるかもしれない、
そういう狭間で生きているほうが
人間らしく、人間は成長できる。

傷つくことは、
悪いことじゃない。

何度、傷ついても、
生まれ変われるだけの耐久性を
もっている自分の心を信じよう。

(参考)海猫(谷村志穂)2004/08




人は 一生が終わるまでに 何度 傷つくのだろうか…
治らない傷だったとしたら 満身創痍だろう。
忘れることって いいことだと思う。
もちろん 忘れてはいけないことも あるけれど
忘れることで 心の傷も治り 新しいことに 立ち向かうこともできる。
ありがたいことだ。
しかし そこから 立ち上がる時に 
何かを 握りしめて 立ち上がることを忘れてはならない。
いつも 肝に銘じていることだ。


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個性の見せ方

人の個性とは、
主に弱さだと考える。

もっと言えば、
その弱さの出し方。

(槇村さとる)

個性を、
自分の弱いところが個性だと理解し、
その見せ方に頭を使おうとすれば、
もっと楽に生きられる気がする。

弱さの見せ方。

いい意味で、
自分の得になる見せ方って、
きっと、あると思う。

言い方は、気をつけて。

弱さこそが大切。
そういう価値観がステキに思える。
その見せ方が上手な人こそ、
本当のオトナなんだろう。

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Power to start

 </p><p align="left"> </p><p align="left">shinyang ssi는, 잘 생각, 잘 준비하고, 좋은 결과를 낸다. </p><p align="left">shinyang ssi의 움직임은, 빠르다.
언제나, 적극적이다.
그 모습이, 멋있다 </p><p align="left">shinyang ssiは、
よく考え、
よく準備し、
よい結果をだす。</p><p align="left">shinyang ssiの動きは、早い。
いつも,前向きだ。
その姿が、素敵だ</p><p align="left"> </p>

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ぐずぐず言って…

ぐずぐず言って始めようとしない君に才能はない。
才能とは、スタートする力のことなのだ。

(中谷彰宏)


何事も始めてみないと、いいことなのかそうではないことなのか
結果が見えてこない。

始めてみるから結果が出るのだ。

考えてみることも必要だけれど、動き出してみてわかることもある。

尻込みしていては、何も変わらない。
自分が気付く結果もあるだろう。
人からいただく結果もあるだろう。
それによって、変わっていくチャンスなんだと思う。
変わることが出来るチャンスを逃したくない。
だから、始めてみよう。
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いつまでも、自分の傷に…

いつまでも、
自分の傷に甘えていちゃ駄目だよ。
あんなことがあったから
もう頑張れないなんて、
自分の幸せに蓋してるだけだよ。


甘えるものがあれば、幸せになれるとは限らない。

甘えるものがない方が自分の幸せを
ちゃんとつかめることも少なくない。

甘えることをすべては否定しない。

甘える場所があるのは、ひとときの休憩となる。

それが分かっていてそこから自立して
がんばる自分になることも必要。

甘えられることも一つの幸せかもしれないけど、
甘えてばかりいちゃ、本当の幸せは見えない。


「甘え」の構造(土居 健郎)

甘えられる環境はふんわりあったかで、いいところ。
でも、
長くそこにいちゃぁいけない。
感覚が鈍ってしまう。
あんまり、とんがりすぎるのも良くないけれど、
漫然としてしまうのもよくない。
ちょうど良く、使い分けたいものだ。

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不幸…?

自分たちが不幸なのは、
自分を敬う気持ちを
失ってしまったからです。

オグ・マンディーノ

好きなことが出来ない…
欲しいモノが手に入らない…
友達や仲間がいなくて注目されない…
等と言って、不幸がる。
でも、実際のところ不幸でも何でもない。
生活していて満足できることがる…
そうでないこともどこかにあって当たり前。
そういうことを受け入れながら、
自分の生きている理由を時間がかかってもいいから探す
っていうのが、自分を敬うことだと思う。
自分を敬うというのは、
すぐに結果の出ることを追い求めるとは違うこと。
ちゃんと自分と向き合ってあげること。
それが出来れば、大切な人とも向き合えるはず。
相手をも敬えるということ。


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経験を与えることは…

経験を与えることは、
お金を与えることに等しいか、
それ以上のことかもしれない


(ロングテール)

なるほど…
そうかもしれない。
苦労は買ってでもする事…などと、言われたことがある。
その経験が、後に生きてくることにもなる。
失敗するかもしれないけれど、そこから、学ぶことは大きい。
尻込みしていては、いけない!!!!!



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雑誌「THE21」、羽生善治

瞬間的にこれが正しい
と感じるというのは、要するに、
それまでの経験の積み重ねから
脳がそう判断したということですから、

ああでもないこうでもないと
理屈で考えた結果よりも、
よっぽど信頼できます。

(雑誌「THE21」、羽生善治)

ひとりひとりの脳には、
突き進んだり、逃げたりという
考えるクセがついている。

それは、やっぱり経験から。

こういう時には、
こうした方が自分に楽だ、
みたいな記憶だろう。

逆に、それを選んだら、
きっと苦しくなるだろう、
っていう記憶も残っている。

それが分かっていれば、
なかなか「苦」は選べない。

しかし、さらに進化すれば、
そういう「苦」の先には、
だいたい、いいことが待っている、
という記憶もあれば、
選択肢として残ることだろう。

そういう記憶が残っているためには、
単なる「楽」な経験ばかりでなく、
いろんな経験を積み重ねて
いなくちゃいけない。

積み重ねのない、貯めのない、
薄っぺらな人間の場合には、
直感であっても、
ああでもないこうでもないと悩んでも、
たいして知恵は出てこない可能性がある。
瞬間的な判断が
正しいものになるためには、
失敗も含めて、
いっぱい経験があった方が
いいんだろうなぁ。
経験から逃げてはいけない。





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経験から逃げてはいけない。

瞬間的な判断が
正しいものになるためには、
失敗も含めて、
いっぱい経験があった方が
いいんだろうなぁ。
経験から逃げてはいけない。


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Without stopping…

머물지 않고…

만일
지금
불행하다로 한다.

자신이 무엇인가 행동하면
하찮은 것일지도 모르지만
무엇인가가 바뀐다.

바뀌는 것을 알면
쭉 불행한 것이다
라고 자신의 인생을 엄하게 책할 필요가 없다.

머물지 않고 살아가자.

仮に、
今、不幸だとする。
自分が何か行動すれば、
ささいなことかもしれないが、
何かが変わる。

変わることが分かれば、
ずっと不幸なんだ、
と自分の人生を決めつける必要がない。

留まらずに
生きていこう。

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Shinyang ssi's Birthdayまで
貴方が重ねる日々…健やかでありますように★彡
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생일까지 며칠
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